ソファに座らせて下からベロベロと…【エロ体験】

先週の年に5回ほど行くキャンプに行って来た。
知り合いのオヤジが山持ってて、低い山で地図にも山名なんて載ってない様な山。
俺とそのオヤジは「太郎山」と呼んでた。
曾おじいちゃんが太郎だったからと言う単純な理由だったからなんだが。
殆ど崩れかけでアスファルトなんて贅沢品みたいな林道の終点に行くと広い広場みたいな所に出る。
そのオヤジが昔バンガロー作ろうと切り開いたが水道、ガスとか引くのに金かかるから断念した土地。車が何回も切り返ししてやっとUターン出来る位の場所。
オレはいつもそこを借りてテントとタープ張ってストレス解消!と言いつつ酒飲みに来る素人キャンパー。
実際夜空綺麗だし、必要以上の機材とか寝具とか持ち込んで二泊位してから帰る。

沢があって水関係は心配なし。
もう五年も続けてるけど、1回も人に会わなかった。
まぁそれが良くて来てたんだけど最近その太郎山の裏にハイキングコースが新設されていて萎え萎え。
でも離れてるし、コースは太郎山より離れてるし人は来ないと思ってた。

昼過ぎから降り始めた雨は止まずタープもテントもあまり水滴のかからない大きな木の下に張りなおし、汗と雨でビチャビチャどーせ濡れてるしと思い、沢へ降りて行き水浴びしているとジャバジャバと沢の淵を上ってくる奴らが見える。

河川監視員とか漁協の人かな?オヤジは来る訳ないしとおもって居ると、だんだんとシルエットがはっきりして来る、女じゃん!急いで濡れたパンツ履いていかにもしりませんでしたよぉ~風に。

「あの~」と声を掛けられパンツいっちょで振り向くと赤い顔しながらも「すいません、道に迷いました」と言う二人。
こんな低い山で迷うのかな?二人ともずぶ濡れでうっすらブラが透けてる。

ハイキングコースから大きく外れてる、地図を見せてもらうが防水加工なしの地図だからグチャグチャで見えない。
彼女達によると、一周して帰るつもりだったが途中で雨に降られて雨宿りしたら帰る方向わからなくなったとの事。

で二時間以上歩き続けて煙が見えたから人里かと思ったと言う。
バッグの中は雨具も何も無く、タオル、お菓子、お茶のみ。軽装過ぎないか?

一人は歩美さん。篠原涼子みたいな感じで背が高いが貧乳で髪は後で縛ってる。
おねぇ系の顔立ちだけど、すれてる感じは無く清潔感もある。

もう一人は美樹さん。歩美さんより二つ先輩で28、山が好きと言ってるんだけどハイキングの経験しかなく一人じゃ怖い!と言うので歩美さんを誘ったそうだ。
正直俺のタイプじゃない。胸はそこそこあるし、会話も美樹さんがリードしてるみたいだが、俺としてはどうしても歩美さんに目が行ってしまう。

帰り道教えて欲しいというが、正直俺にもわからん。
そう言うと、寒いと言い出した。仕方が無いのでタープ下まで連れて行って焚き火に当たらせる。着替えも無いので適当なシャツを貸してあげる。
テントの中でゴソゴソ着替えてるが先に美樹さんが出てきたときに、チロっと中が見えた。瞬間、歩美さんの白いわき腹が見えた、股間直撃ショット。ズキンと来たズキンと!

大分暖まってきたようで、美樹さんが話し始めて自己紹介。
濡れたせいで疲れてるみたいで、歩美さんはウトウトし始めてる。
「この林道を下まで下ってけば人家があるから、そこで聞けばいいよ」
と言うと「何キロあります?」
「5キロも無いよ」。
美樹さんはうんざり顔で「え~っ」と呟く。

車で下まで行け!って事か?
「疲れてるんなら、少し休んでいけば?雨もそろそろ止むよ」
「そうですか?でも日が暮れちゃうとやばいし…」
「大丈夫だよ、変な事したりしないから。」
「いえいえ、そういう意味じゃないんですよ」
なんて警戒心モロだしの美樹さん。
歩美さんはイスに寄りかかりながらぐーぐーいびきかいてる。

夕暮れになって、二人がゴソゴソ話し始めた。
「どうするの美樹?」
「う~ん、どうしよっかぁ~」
「帰るの?」
「明日車で送ってもらうの頼んでみる」
廻りが静かだからヒソヒソ話もまる聞こえ。

「あの~明日帰ります?」
と美樹。「えぇ」とおいら。
「なら、よかったらハイキングコースのスタート地点まで送ってもらえますか?」
「いいですよ、車?」
「いいえ、電車です」と歩美。

どうやら、電車とバスを乗りついで来たらしい。
「何処に住んでるの?」
「私は〇〇市で歩美は○○市です」
「へ~近くじゃん!おれ隣の△△市だよ!」
「え~近いんですね!」
「じゃぁ明日帰り〇〇市まで送ってくよ!」
「いいんですか?うれしいなぁ~」
であっさり交渉完了。

正直、美樹さんはどうでもよかった、歩美さんと後々連絡取りたかったし下心丸出しだが、白いわき腹が忘れられなくて。夜は酒飲みながら地元話とかで盛り上がり焚き火で暖かく過ごせた。

寝袋というか封筒型のシェラフを二枚つなげてるのできついけど三人で寝られるけどココは紳士ぶって
「お二人は中で寝てください」なんてかっこつけて言ってみた。
すると美樹さんが「ここまで来たんだから大丈夫ですよ、一緒に寝ましょう」
「えぇ!」
オレが驚く。

「だって、お酒ご馳走になって食べ物も頂いて、外で寝てくださいとは言えないです」
「ねぇ?歩美、いいよね?」
「うん、いいよ~」
焚き火に照らされた歩美さんの横顔はめっちゃかわいく見えた。

二人を先にテントに入れ、俺はもう少し飲みたいのと、夜空が出ないか上を見上げていた。
30分もすると、歩美さんがゴソゴソ出てきた。
「あのぉ、トイレなんですけど。」
とかわいく笑う。
「そっかぁ女性だもんね、う~ん、下に沢があったでしょ?あそこなら平気だよ」
「えぇ~怖いなぁ」
「逆だよ、誰も来ないし、見られる心配も無いじゃん?」
「そうだ!ランタン貸してあげるから、ゆっくり行っておいでよ」
「どうしよう…」
困り顔。

「んじゃぁ、途中まで一緒に行ってあげる、でするところは自分で行ってくれればOK」
「じゃぁオネガイシマス」
ちょっと急な斜面で手を繋いだり、暗いから危ないと言いつつ腰に手を回したり結構ボディタッチ出来たのでもう股間が痛いくらい勃起。
沢の近くでしゃがんでるんだけど、シャーってオシッコの音とかまる聞こえでお互い顔が赤くなる。

また上るときには今度は腕とか持ちながら胸の辺りに当たる手の甲に興奮。
正直、この子とやりてぇなぁと切実に感じてしまった。
小さい焚き火に照らされながらお互い彼氏・彼女いるの?なんて話しながら酒のます。
テントからはグゥグゥいびきが聞こえてくる。

後で結わいている髪をほどくとまたイメージが変りかなりエロティック。
はっ!っとした顔を歩美さんに見られて「変かな?。」と。
「いやいや、またがらりとイメージ変わって」
「変?。」
「綺麗ですよね~歩美さんって」
「はは。冗談いわないでよ~」
「いやいや、ほんとだって!」
だんだんと甘いムードに。

「じゃぁ私、寝るね、お休み」
と席を立つその瞬間に腕を掴んで振り向かせて抱き寄せる。
「んっ」苦しいのと突然の出来事でビッピリ顔の歩美さん。
「ちょっ…ダメだよ、美樹起きちゃう」
そういう口を塞いで、勢いよく胸に手が走る。

シャツ越しの触り具合は貧乳だからモミ応えはないけど乳首だけツンツンしてる。
「ぅんっ!」
身体がビクッっと震える。
股間を思い切り押し付ける歩美さんも勃起してるのがわかるように腰あたりにおしつける。ジーパンを一気に足首までずりさげる。

ブルーのパンティ。手を伸ばすと、もうしっとりしてる「ダメだよ、汚いから…」とは言うけど、腰がビクビク動いてる。
しばらく正面から抱き合いながら弄っていると、クチュクチュと音が鳴る位まで濡れてきた。

静かな森林にクチュクチュ音が響く。
後を向かせるとおれも一気にズボンを下ろしたチムポが歩美さんの尻にあたると「ひゃ!」と声を出す。
そのまま後から突き刺す。
「んんっ!」

根元まで入ると「はぁ」とため息。
白い肌の腰を掴んでピストン開始!
早くしないと美樹さんが起きてしまう。見つかりたくないのはお互い同じだ。
ブチュっと音が鳴る。歩美さんは指を噛んで必死に声を殺している。

横顔を見てると一気に突き上げる!
「んっ!」
「うんっ!」
「んっ!」
突き上げられるたびに苦悶の表情。
小さいささやき声で「もうだめ、ダメなの!お願い、いって!」

後からの突き上げを早くすると
「あぁダメダメ、もうだめぇ~」
不意にスポンとチムポが抜けるとシャーと足元に向って液体が飛び散る脚がガクガクしてる歩美さん。
「どうしたの?吹いちゃったのかな?」
「だからダメっていったのにぃ~。」
笑い顔もかわいいがその顔がすぐに変る。もう入れられてるから。腰を再び掴んでMAXまで…

「歩美さん、いきそう!」
「中はやめてぇ、背中におねがい!」
「うん、背中ね、いくよ!いくよ!」
で放出。
ドクドクと出る精子は歩美さんのハァハァ言う背中に大量にかかり、白いわき腹へと流れてゆく。

後処理して二人で抱き合って、テント内に入ると美樹さんは大の字で寝てる。端っこの方へ二人で移動して手を繋いで寝ることに。
最初10分位はどうしてこんなになっちゃったんだ?とか考えてたんだけど、まぁかんがえても仕方ないやと半ばヤケ気味この特殊な空間だけだし、日常に戻ればお互い連絡なんてとらねぇだろうな等と考えてた。

向き合うと、脚の間に歩美さんの脚が入ってくる。
オレの薬指の第一間接をパクっと咥えてる。目が合うと照れくさそうに笑う。
二人とも声を抑えてヒソヒソ話。手はお互いの下半身をナデナデクチュクチュ。
しばらくすると、歩美さんがもぐり始める、パンツずり下ろされてフェラ。音は出せないので、ゆっくり目だけど強烈な吸込みとチロチロ舐め。
オレは手を伸ばして貧乳の乳首をコロコロコリコリ。

「歩美さん、もう入れていい?」
「うん、来て!」
また後から抱きかかえるようにズブリ。
でも今度はあまり動かせない、なんせ隣で美樹さんが寝ているから。

フェラされてたお陰ですぐにいきそうになってしまう。それに、隣で寝ている友人がいるからか、歩美さんの中もぎゅうぎゅうと締付が強くなる。
ゆっくりとスロートすると、ヒダヒダが絡み付いて刺激がズンズン来る。
出し入れを繰り返すと、ヌチャヌチャっとシェラフ内に響く。
聞こえてるんじゃないのか?どうなんだ?すごく心配にはなる。

耳元で「きもちいよ、歩美さん」というと「わたしも…」ちょい速めのピストンに切り替えると、歩美さんは再び指を噛んで我慢している。

空いている片方の手をチムポに添えさせ、自分の穴に入ってる事を手で確認させる。
そのまま出そうになるのを必死でこらえる。
我慢するが、もう限界。
「歩美さん、いく!」と言うと「口にいいよ!」
すぐに態勢入れ替えて喉奥にドクドク射精。
流石に急な動きは音が大きすぎる。
美樹さん、起きてたかも…
手を繋いで、眠りについた。

朝になり、お互いちょっと恥ずかしい。
昨日の事が頭の中で反芻されて、かなり赤い顔の歩美さん。
でも、朝見る彼女もかわいい。後片付けして、地元まで帰る間歩美さんは殆ど黙っていた。

美樹さんは昨日の事知ってるのか知らないのか下ネタばかりふってくる、それも、昨日のプレイ内容と似てる事を次々と出してくる。
後からがイイ!とか、最後は飲んじゃうの?とか…。

作戦で美樹さんを先に送り届けて、連絡先とか教えあってバイバイしようとするが、歩美が先の方が近い!と言ってなかなか降りてくれない。
渋滞してたので、わざち遠回りして、美樹さんの家方向が近い道に出る。
観念したのか、家の近くで下ろすとしぶしぶ降りる。

「じゃぁ歩美の事お願いします。なにも無い事を祈るよ。」
なんて言いながらバイバイ。
やっと二人きりになって、話し始める歩美さん。
「美樹ね~昨日の事しってるみたいだよ。」
「えっ?まじで!」
「うん、さっきよかったの?とか聞かれた」
「ありゃ~バレてたか。」
「あのさ、最後私が飲んだじゃん?。」
「うんうん」
「あんときもう起きてたって。」
「・・・なにも言えないね」
「美樹さんもしたかったりして。」
「う~ん、でも彼女、彼氏いるからねぇ~」
等とたわいない話してそのまま彼女の家の近くに。

「わたしの家寄ってく?」
「いいの?」
「うん、お礼したいし、もっといろいろ話したいし」
「じゃぁお邪魔します」
そんなこんなでお邪魔して。コーヒー飲んだり馬鹿話したりしてた。
年齢の事書かなかったけど、俺は歩美さんより二つ下。

「シャワー浴びる?」それって…お誘いなのか?
「うん」と答えたは良いけど、着替えもないし。
歩美さんの後にシャワー借り、出るとパンツとシャツは洗濯中だという俺ふるちんかよ!
乾くのは乾燥機入れるので一時間ちょいかかるらしい。
その間恥ずかしいけどノーパンにジャージ借りてまったり。

肩寄せ合ってテレビ見てると、歩美さんはもう眠いらしく人の肩でうとうと。
また抱き寄せてキスすると反応のいい身体はビクっと震える。
フロに入ったので、もうたっぷり舐めまくりました。
ソファに座らせて下からベロベロと…。

ソファが濡れてお尻までビチョビチョ。もともと声が出ちゃうタイプらしく、かわいい声でアンアンとあえいでる。
たっぷり舐めてほぐした後はソファの上で騎乗位で合体。
やらしいグラインドで肉壁をこすり付けてる姿は篠原涼子とセクースしてるみたいな錯角。

「わたしもうだめ、いきそうなのぉ」
腰を掴んで強制的にグラインドさせてみる。
子宮入口近くのコリコリした固いところが先っちょを刺激する。
「あっ!だめだめ、そんなしたらイっちゃうよ」
聞く耳もたずグラインド。
「あっ!イク!イクよ!」
ガクガク震える脚。

顔は上を向いてハァハァ言ってる。
仰向けに戻してあげて、再び挿入。
「ダメだよぉ、もういったもん」
「でも、まだこんなにヌルヌルだよ」
「いやん!」
ズブッ!
ズコズコとピストンでおくまで突付く。

不意に止めると、チムポと肉壁の間からじわぁ~っと漏れ出すエロ液。
再び歩美さんの手を入れてるマムコにあてがわせて、
「入ってる?」
「うん、はいってるよぉ~」
一気にMAXまで持ってゆく。

「歩美さん、いくよ!」
引き抜いて口に持ってこうとするけど間に合わず、アゴ下から唇にかけて顔射。
ベトベトの顔でハァハァ肩で息してる。
「歩美さん、きもちいい?」
「うん、久しぶりだし…いっちゃったよ」

二人でシャワーを浴びて携帯番号とか交換して、さよならのキスで玄関を出た。名残惜しく歩美さんの家を後にした。

あれから二日後。メールをやり取りして来週は二人でキャンプ行こうと約束した。
結果はどうなるかわからないけど、こんな出会いもあるんだなぁという体験記でした。


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