ナンパした欲求不満の女の子にバイブ&ペニス2本挿し【エッチ体験談告白】

5年くらい前のことでした。いつもいくパチンコ店で、
いつものように、海物語を打っておりました。
昨日負けたんで、今日はとりあえず取り戻したくて
朝から打っていました。

そして昼頃、ちょうど250回転をまわしたところ、
リーチが。そして魚群。もらった、と思った俺は、
タバコに火をつけた。ダブルリーチで7で止まった。
マリンちゃんがラッキーコールをしてくれた。
かかった時は画面に出てくるマリンちゃんはすごく
かわいく見える。

それはそれでいいのですが、そんなに客のいない平日で
今日は夜までいようかな、とか、ある程度勝ったらヘルスに
でも行こうかと思いながら打っておりました。

するとふと隣に女性が。こんな少ないのにわざわざ隣に
座らなくても、と思いながら、横をチラッとみると、
え!かわいい!20代半ばの女性。
ウキウキしながら、確変が進んでいく。
すると彼女にもリーチのあと魚群が・・。
かかりました。単発でした。あ~、同時にため息が
出てしまいました。そしてお互い顔を合わせ、ニコッと
しました。もうかわいすぎる!
俺が打っている台を譲ってもいいとまで思いました。

「おしかったですね」
「かかっただけマシですよ」
彼女の笑顔は俺をさらにフィーバーさせた。
そして時短中彼女は魚群を外した。
そして彼女は別の台へ。話しかける勇気がなかった。
俺もとりあえず8連チャンして8箱。約4万くらいある。
投資が1万くらいだから3万は勝っている。
でも今日はあんまり無理をぜず、と思いながら、
現金に交換した。そして駐車場へ行く途中の
エレベーターの中で隣に座った彼女と一緒になった。

「あれからどうでした?」
「だめでした、なかなか出ないですね」
「もう帰るんですか?」
「することないけど、帰ってテレビでもみようかと」
「じゃ、よかったら昼飯でもどうですか?おごりますよ」
「ほんと、じゃごちそうになろうかな」
案外軽くナンパできてしまった。うまくいく時って、
何もかもがうまくいきますよね。
パチンコ店に車を置いて、俺の車ですし屋へ。
薬指に指輪がなかったので、たぶん彼氏はいないと
思ったので声をかけたのでした。

すし屋ですしをつまみながら、彼氏がいないことは確認した。
そしてパチンコの話で盛り上がり、結局2時間近くすし屋に
いた。それでもまだ昼2時。
その時、家から電話があり、ちょっと用事を済まさないと
いけなくなった。とりあえず、夜もう一度会いたいと伝え、
携帯番号はすでにちゃっかり聞いていたので、18時ごろ
連絡するといって、彼女をパチンコ店まで送った。

やっとの思い出用事を済ませ、17時過ぎ、時間もちょうどいい。
18時前に彼女に連絡。彼女はちゃんと出てくれた。
そして19時に駅で待ち合わせをした。
彼女の希望で中華料理店に行った。
昼にさんざん話はしているので、とりあえず口説く必要はない。
紹興酒を飲んでいると今日は酔いが回るのが早い。
お互いハイテンションになりつつあった。
店を出る頃にはお互い手をつなぎ、他人から見るといい感じの
カップルである。もうハイテンションなので話も早い。
さっそくホテルへ。

彼女は1年くらいエッチはしていないとのことだが、
下ネタの話で1人エッチばかりだったと言っていたが、
たしかにキスをしただけで濡れていた。すると彼女は
俺の上に乗ってきて、ズボンを下げ、チンポをくわえてきた。
なかなか積極的である。彼女がチュパチュパしている時、
AVも見ていたが、同じ映像が出てきたので、よけい興奮した。
そして10分くらいのフェラで彼女の口の中に全部出してしまった。

とりあえず風呂に入り、いちゃいちゃしながら、またベットイン。
もう彼女は止められなくなっていた。内心、ちょっと落ち着いて、
と思うくらい積極的で少し怖くなっていた。
そしてまた俺のチンポにしゃぶりつくと、
「大きい~、やっぱり本物が一番だわ~」
「もう入れて~」
俺は要求のまま、バックから一気に突いてやった。
「あーっ、すごい~、だめ~」
「そう、もっと声を出して」
「あっ、あっ、あっ、だめ~、あ~っ、いや~」
「気持ちいいよ。もっとお尻突き出して」
「あ~っ、だめ~、だめよ~、そこ、いい~」
もっともっとって彼女が言うので、一緒懸命に腰を振った。
「あーっ、だめーっ、いくーっ、あーっ、ああああーっ」
彼女はイってしまった。そして俺も思いっきり腰をふり、
バックのまま、彼女の背中にイってしまった。

彼女はうつ伏せのままいっときの間動かなかった。
俺がジュースを飲んでると彼女が、
「飲ませて」
と言うので、ジュースを渡すと、
「違う、口で」
仕方ないので口うつしで飲ませると、またむらむらっと
きてしまい、そのまま押し倒して2回目の戦闘開始。
今度は彼女の乳首を中心に全身舐めまわした。
最後にクリトリスを愛撫すると、もう彼女は我慢できないのか、
「あーっ、いくーっ、またいっちゃう~っ、あーっ!」
またイってしまった。そして俺も正上位でイってしまった。

もう2人とも動けない状態で、はあーはあー言っていた。
そして2人でまた風呂に入り、いちゃいちゃしました。

帰りの電車の中で彼女がありがとう、と涙を流していました。
ありがとうは俺が言いたいくらいだったが、いろいろと
彼女の生い立ちを聞いたが、両親の離婚とかで少し愛情に
飢えているようだった。パチンコもそんななか始めたそうで、
そこまで興味があるわけでもないと言っていた。
駅に着くと、車に乗り込んだ。もう酔いも完全にさめていたが、
彼女の家の前に到着すると、彼女に伝えた。
よかったら俺についてこないか、と。彼女は、うん、と言った。

それから3年の月日が流れた。彼女は非常に家庭的で、彼女が
30歳になる前にプロポーズをした。そしてまでたく結婚へ。
彼女は非常にいやらしい女性でもあり、今ではアナルセックスを
しています。バイブも購入し、アナルとおまんこ、同時に2本、
突っ込んだりしています。
愛情だけでなく性も飢えている女性と結婚すると、この先
体が持ちそうにありません。でも家のことはすべて完璧に
こなしてくれ、料理もうまいので、その点は非常に満足して
います。でもエッチだけは勘弁してくれ、という感じです。


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