キャバ嬢のすごい体験【エッチ体験談】

私は19才の専門学生です。

1人暮らしだから、親からの仕送りだけじゃお金足りなくて夜はキャバクラで働いています。
もう1年くらい働いています。
こないだお店ですごい体験をしちゃいました。

お店の宣伝用写真に私の写真が載せることになり、閉店後に私だけ残る事になりました。
撮影は店長がするので、他のボーイさんが帰った後、お店には私と店長の2人だけになりました。

撮影は店長が、
「もっとスカート上げて短くして…」とか、
「もう少し胸の谷間見せて」
などエッチな要求をしてきました。
微妙な雰囲気になりましたが、私は店長の要求に答える様に言うとおりに頑張りました。

そして撮影が終わり着替えの支度をしていると、突然後ろから抱き締められました。
振り返ると、店長でした。
「さっきから撮影しながら、ずっとムラムラして我慢出来なくなっちゃったよ…」
いきなりキスをしてきました。
「ぃやっやめてっ」
と抵抗しました。

しかし店長の力は強く、私をテーブルの上に押し倒しました。
そしてネクタイを外し、そのネクタイで私の手を縛りました。
「ぃやぁ……だめぇ……」
私のEカップの胸を両手で鷲掴んだまま、まじまじと見たあと、両方の胸を寄せて交互に乳首をチュパチュパと舐めてきました。

かなりねちっこく胸を愛撫されたあと、急にスカートの中に手を入れてきて、パンティーに手が掛かったと思ったら、いっきにパンティーを脱がされました。

そして、スカートも捲くられて太ももの内側から舌を這われ、徐々にアソコに向かって愛撫されました。
太ももから足の付け根、足の付け根からとうとうアソコに舌が這ってきてクリトリスを舐められました。
私はクリトリスがかなり弱いので、舌先が触れた途端に声を漏らしてしまいました。

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自分でももう濡れてきてるのがわかって、むしろ自分から店長の頭をアソコに押してクンニをするように誘っていました。
「さっきまで嫌がってたのにありさはエロいなぁ…こんなにビショビショになっちゃって…」
「ぁんっあぁん…あ…ん…だってぇ店長の舌づかい、すごいからぁ…ありさもエッチな気分になってきちゃったんだもん!」
「じゃあ俺のも気持ちよくしてみ!」

そして店長はボクサーパンツを下ろし、アレを出してきました。
私はまだ手を縛られたままで、店長のアレを咥えました。
竿は裏筋に舌を這わせながら、玉は片方づつ吸い、竿の先端のカリは唇で引っ掛けるようにしゃぶりました。

すると、店長はしゃぶっている私のクリをまたイジッてきました。
せっかく一生懸命舐めているのにクリを触られたら、また気持ちよくなってしまい、力が抜けて舐めることが出来なくなってしまいました。

とうとう私は我慢が出来ず自分から、
「ふぁん…店長…もう我慢出来ないよ!アソコに店長のオチンチン入れてよぉ~」
とおねだりしてしまいました。

「あぁ、入れてやるよ!」
店長はお店のソファに私を寝せて、正常位の体勢でおっきいオチンチンを入れてきました。
入れられたと同時に店長のオチンチンが奥に当たり、私のオマンコがキュ~と力が入りました。

すると店長は、
「ありさのすっごい締まっていて…最高だよ…」
と褒めてくれました。

そんな私も腰をクネクネさせながら店長に、
「店長のオチンチン、おっきくてすごいよぉ…アソコがヒクヒクしちゃう…」
と気持ち良くて、お互い感じまくってました。

それから店長は私の片足を持ち上げて、横から攻めたり、四つん這いにされてバックから入れてきたりと色んな体位で責め立ててきました。
私はもう頭が真っ白になっていました。

最後にまた正常位にされて激しいピストン!
「店長っ…すごい…腰の動き早すぎ…ありさ壊れちゃうよぉ…」
「じゃあやめるか?」
「だめぇ…だってもうありさ、イッちゃいそうだもん…やめちゃ嫌だぁ…」
「俺もイキそうだよ…ありさ一緒にいくぞ!」
「うん…ありさのお顔に出して…」
「んぁーふぁー…ぅっあぁん…あーあぁー!やぁ~、もうイッちゃうー!」
「俺も!ありさ、いくぞ!」

そう言って店長は、私のアソコかオチンチンを抜くと、大量の精子を顔にかけてきました。
出し終わったオチンチンをもう1回キレイにおしゃぶりさせられました。
もうすごい気持ち良くて、終わった後もアソコがビクビクしてました。

それからは店長とはたま~に閉店後にエッチしたりしちゃってま~す☆


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