僕のペニスは友人の口の中に【エロ体験告白】

美香さんと知り合ったのは、仕事関係の大きな忘年会だった。
席が隣で話していくうち大学の後輩ということが分かり週末、夕食を食べることに。
美香さんは20代後半で秘書をしているということ。
 当日、京都駅横のセンチュリーホテルで待っているとフォーマルな服装で彼女がやって来た。さっそくイタリア料理を食べ、意気投合しショトバーを2,3軒回って出た頃には深夜。
 僕も彼女も京都市内では、ないので泊まることに。さっそくホテルに電話をしたところどこも満室状態。
 けれどファッションホテルに泊まろうとも言えず、悩んでいると、急に彼女が「私の友だちのマンションに泊まる?」と聞くので、すかさず「そうやね」と答え向かうことに。

迎えてくれたのは、少し大柄で愛想のよい友人。
 3人で話したりした後、小さなベッドの横に布団をひいてもらい、なぜかひとつの布団で美香さんと寝ることに。

 しばらくするとベッドで寝ている友人から寝息。
僕はそっと手を美香さんの手にふれると、彼女はゆっくりと確かめるように僕の手を触りだした。

僕は彼女の胸をパジャマの上から手のひらでゆっくりこすり始める。
 しばらくすると乳首が硬くなって立ってきたのがわかる。乳首を押し込めるように何度も手のひらでこする。
「あぁー」友人を意識してか、かすかなため息が漏れ出してきた。

僕は彼女の上からキッス。
彼女の口を吸いながら、舌と舌とがニョロニョロと絡み合う。

今度は僕の舌は彼女の首をチロチロとなめまわす。
特に耳より後ろの首の部分はキスとチロチロを繰り返す。
あぁーぁ、あぁーぁ・・・・
 声が大きくなってきて、友人が起きるといけないので、彼女に僕のシャツを噛んでもらう。これなら声が出にくいかなぁ!?

僕は布団の中に全身を隠し彼女の上着をめくり上げて乳房を舐めはじめる。
 最初は乳首の根元からゆっくりゆっくり乳首向かってチロチロなめる。でも乳首は、まだなめない。チロチロ チロチロ。

 乳首は触れるかどうかわからないぐらい軽くなめながら徐々に強く、激しく舌を動かせ最後は「チュウー」と強く乳首に吸い付く。
そして乳首を吸いながら僕の舌は激しく乳首をなめまわす。
乳首は僕の唾液でいっぱい。乳首を吸いながら手で片方の胸をもむ。

うぅー、う・う・ん・ん
声を押し込める彼女のため息がもれる。足はモジモジしながら苦しんでいる。

今度は脇やおなかを舐めながら下に移動し彼女の下着を下ろす。
もう洪水状態でベチョベチョ。でも、まだあそこは舐めない。

 まずは太ももと陰毛の生え際をベロベロと舐める。
そして太ももの内側をチロチロと舐めまわし、いよいよお俊樹こをせめる。舌の先を細くしてそっと舐めると、彼女がのけぞった。

これでクリトリスの位置を確認。
でもクリトリスは最後のデザートに残しておいて、その両側をチロチロ舐める。
そして反対側もクリトリスに触れないようにチロチロと舐めまわす。
 彼女は苦しそうに、お尻を振ってクリトリスを舐めてもらおうとするが、そうはさせない。チロチロとクリトリスの周りを舐めまわす。

「うぅーん 、うぅーん」
 彼女の声が大きくなってきたので、愛液でベトベトに濡れたクリトリスに舌の先を近づけ、ペロペロとすばやく舐め始める。
体が小刻みに振動し、愛液がドロ、ドロと出てきた。
 今度はクリトリスをベロベロと十分に舐め、次にビラビラを口に含み何度も引っ張り出す。

ううぅーん、うう・・・
 割れ目に沿って舌をペロペロさせながら、大きく行ったり来たりを繰り返す。彼女の体は震えながら無言の悲鳴をあげる。

僕のペニスはパンツを破りそうな勢いでガンガンに硬く勃起。
そろそろ突き時。
僕は鞄の中にしまってあったコンドームを探し出し装着。

 友達を意識して2人とも横向きに寝た状態で、バックで責めることに。大学時代、武道をやっていたので腰の力が強くバックは得意。
ペニスを彼女の後ろから、お俊樹こに埋め込んでいく。
ニュル、ニュル、ニュル  ううぅん、ううぅん、うにゃ・・・
彼女の口から苦しそうな、ため息がもれる。
入れたり出したりしながら、少しずつ入れていく。でも、まだ最後まで入れない。

 途中まで入ったところで片手でクリトリスを小刻みに刺激しながら出し入れを繰り返す。 
彼女は苦しくなったのかペニスめがけてお尻を突き出してきた。
もっと奥に入れてほしそう。

じらすのはここまでにして、ペニスを最後までいれ突き上げることに。
 突きで彼女が動かないように僕の両手で彼女の腰を引きつけて準備完了。
子宮めがけて突く。

 最初はゆっくりとペニスの角度をおなか側、背中側と変えながら突き上げる。
だんだん早く、そして強く子宮めがけて突き上げる。
 クチュクチュっと出たり入ったりするベニスの音と彼女の「ううぅーうーうぅ」という音が聞こえる。
 彼女のお尻と僕のペニスの周りが彼女の愛液でベトベトになってきたのか「ぺチャ、ぺチャ」という音も聞こえてきた。

僕は彼女がイクまで突きを楽しむ。
「アァアァ」という声とともに急に彼女の力が抜けた。
次は僕の番。すぐに僕も絶頂期をむかえた。うぅ。彼女はまったく動かない状態。
僕はシャワーを浴びてそのまま寝た。どのぐらい寝たのかわからない。

 ペニスがもぞもぞするので目が覚めた。気が付くと、美香さんがペニスをさわっている。
いつしか勃起状態に。

僕も彼女のお俊樹こを指でなでまわす。
 しかし、変なことに気づいた。彼女は僕の反対側に来ている。意識がはっきりしてきて状況が認識できた。
 ペニスをさわっているのは、ベッドで寝ているはずの友人。美香さんは寝息をかいて寝ている。

僕はペニスを愛撫されながら、どうしたらよいか悩みだした。
こんな経験は初めてで寝ぼけた頭で一生懸命、考えた。
「もし、友人とHしたなら美香さんに悪い。Hしたら美香さんとも友人とも今夜が最後になるなぁ」

 そんなことを考えているうちに、僕のペニスは友人の口の中に。
一生懸命、僕のペニスを持って舐めているのがわかる。
僕は決断した。やろう! っと。

 さすがに、その場ではできなかったので浴室ですることに。
浴室は少し寒かったので横になることができず、まずは駅弁スタイルで彼女を正面から抱きかかえ下から何度も突き上げる。
突き上げながらも口は乳首を吸いまくる。
 
その後、バックでお俊樹こをこねくり回す。最後に、子宮の突き上げで、イッてしまいました。

友人は最初から寝たふりしてたみたいで、かわいそうに我慢してた様子。
 おまけにイッたのは初めてだったみたいで、イッたあとは放心状態。口をあけて寒い浴室で倒れているので抱きかかえてベッドの上へ。

 僕はそのまま3人で寝る気になれず、早朝マンションを出て、なぜか京都御所を散歩。
あれから、メールが何度かあったが2人には会ってない。
 二人ともメールには
「声を我慢してするのは、こんなに気持ちいいものとは思わなかった」
という意味のことが書いてあった。

 それ以来、女の子に声を我慢させてするエッチにしばらくハマッテしまった。
おかげで、イケなかった女の子を数人、初イキさせることができた。
怪我の功名だったかも(笑)


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