出会い系サイトを通じて29歳の人妻と知り合った 【エッチ体験談告白】

先日の話、ある出会い系サイトを通じて、29歳人妻ミコと知り合った。
色白でスリム、大人しそうな雰囲気で、話をすると旦那さんの家柄、稼ぎも良いよう。

何とかアポを取り、軽く飯を食って、ホテルに誘うと、「浮気は初めて」とか言いながら付いてくる。
白い○ッチのワンピースに、○ィトンのバックに、○ェラガモのシューズ。
観察すると子供一人居るとは思えない程、キレイなスタイルを維持してる。
エステなんかに、旦那の稼ぎを注ぎ込んでるようですね。

さてさて、まずは抱き寄せてキスするだけで腰砕け。
乳首を強く吸うだけで、もう立ってられない。
アソコに指を入れたら、もうグチョグチョ。
…これはホントのH好きですね。

俺は素っ裸で、相手は服を着たまま、奉仕させる。
いつもの如く、仁王立ちフェラを要求。
汗をかいて自分でも臭うペニスを旨そうにしゃぶる、しゃぶる。
そのままアナルの奥まで、ベロを入れさせる。
耳の穴から、足の指までベロベロ舐める。
相手のアソコは、トロトロです。
こいつ完全に「M」の「セックス好き」です。

もうトロトロだから、いきなり挿入!
これがまたイイ具合のアソコ。
絡み付いて、動かなくても、ヒクヒクして俺のペニスを刺激する。
こいつはイイ餌食を捕まえたと思ってるうちに、射精感が込み上げる。
「俺の分身を全て、お前の身体で受け止めろよ」
と言っても相手は意味が分からず。
エビオス錠と亜鉛の威力で、濃厚な粘っこい分身を人妻の中に大量放出!
ビクビクとした射精感を楽しむ。
奥の方に出したから、全然出てこない。

とりあえずペニスを抜き、そのまま掃除フェラでキレイにさせる。
俺の精子と人妻の愛液で白くネチョネチョになったペニスを、これまた旨そうに舐める、舐める。
そしたら物足りない人妻は、キレイになっても、ペニスを咥えて、離さない。
小便をしたくなった俺は
「口から離さないと小便する」
と言っても、咥えて離さない。
そのまま出す。
むせ込みながらも、こぼしながらもゴクゴク飲みやがる。

エロビデオを見ながら、30分程、勝手に舐めさせる。
そのまま口で放出しても、まだ離さないので、仕方なくアソコにペニスを突っ込んでやる。
またもや中出し。
3回目だと、さすがに薄めになってるだろう。
またもや掃除フェラでキレイにさせて、部屋を後にする。

人妻のアソコは2回分の俺の分身がウヨウヨ。
シャワーは浴びさせても、アソコは洗わせなかった。
これも、いつものパターン。
近くの駅まで送っていく時に、アソコをイジってやると、やっと俺の分身が出てきた様子。
高そうな下着は俺の精子でドロドロ。
指に付いた俺の精子を、キレイに舐めさせて、人妻を駅へ。

次のアポは明後日。
人妻からの携帯へのメールの内容は、エロ小説もビックリの内容で、読んでるだけで、俺のペニスも反応する。
誰の奥様か知らないけど、自分の奥さん気を付けた方がイイですよ。
俺のおもちゃにされちゃいますよ。


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