熟睡した妻のカラダをわざと友達に触らせる変態な私の話【エッチ体験談】

先日、自宅に高校時代の友人が訪れて昔話が盛り上がり、

子供達が寝た後に妻を入れて三人でかなり飲み、

明日が休みで予定なしと言うことで

深夜一時まで飲み明かしていました。

私と友人は泥酔しながらもくだらない話で盛り上がっていましたが、

妻は私の隣で顔を真っ赤にして熟睡状態でした。

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妻を揺すっても起きないことを確認し、

わざと妻のパジャマの上にお酒を溢し

「うわぁやってしまったぁ」

などとわざとらしく私が言うと知人は

「あららっ奥さん起きない?熟睡だなぁ」

と笑っていました。

私は

「このままじゃ風邪引くから着替えさせないといかんな」といい、

妻の身体をずらしながら知人に

「ち、ちょっと手伝ってくれよ」というと
素直に妻の足を抱えあげたので、私は

「パジャマのズボン脱がせてやってよ」と言うと、

「ええっまずいよ、、」と躊躇いましたが

「いいからいいから」の言葉で妻のズボンを下ろし、

続いて私がうわぎを脱がせると、

風呂に入って寝るだけの妻はノーブラだったので知人は

「おいおいっ、ヤバイよマジ、、」

と言いながらもしっかり見ていました。

元々このとき、二人ともかなりへべれけ状態だったので、

かなり乱暴に妻を扱っていましたが、

「あー、ぅーん・・」と言うぐらいで

妻もかなり泥酔して熟睡していました。

私は酔った勢いで、

「妻の下着も濡れてるから・・・」

と剥ぎ取り、知人を前に妻の両足を抱え

M字開脚などして妻の性器を広げ見せて・・・

知人もこの時からもう理性なくしていました。

私が「ここまでしているのだから何してもいいんだろう」

感覚になり次の展開を待っている状態でした。

知人に

「シャワーでも先にあびてこないか? 」

と言うとそそくさと風呂場に行き、

その間に妻を引きづり和室の布団に寝かせました。

知人に

「着替えはあるからバスタオル巻いてこっちに来いよ」

といい、妻の全裸で寝ている所まで行き

「電気は消すから、後はお前の判断で・・・」

知人は

「なんだそれ・・・」

私は風呂場へ行きバスタブにゆっくり浸かり

ビデオのナイトショットで薄暗い中確認すると、

なんと!知人はしっかりと妻に腰を振っていました。

私も興奮し自分でしごきすぐに果ててしまうと、

今度は自分のやった事への罪悪感で心苦しくなり・・・

しかしここまで来て知人を止める勇気もなく・・・

知人は私には気づいていなく、時折

「おぉう、気持ちいい涼子さん、、、」

と声を上げ妻の唇に貪りつき卑猥な音を立てながら

「おぅ、うぅぉっ、ふぅんむ」と言いながら腰の動きが押し付けるしぐさ・・・

そして妻の身体の上に嵌めたまま覆いかぶさり、妻の顔、首などを愛撫・・・

私が音を立てると知人は慌ててまた腰を上げ妻の身体に挿入する体勢で

「マジやってもいい?」とさも今から始めるかのごとく言い、私は

「身体は触ってもいいけど挿入はやばいよ・・・」と言うと

「そうだよな、・・」と知人は言い、泊まるはずなのに

「やっぱ俺帰るわ、今日は楽しかったぁ・・」

と言いながら着替えて帰っていきました。

帰った後に妻を確認すると妻は口を開けたまま間抜け顔で熟睡していて、

顔中知人の唾液で酒臭く、

乳首も普段薄茶色のはずなのに、

かなり吸い付いたのか赤紫になり白い妻の身体は

知人の不精髭で擦れてところどころ赤くなり、

妻の足を少し広げると膣口はパックリ開き

知人の精子が溢れて来て生臭い状態でした。

飲んだ勢いでハメを外してしまった自分に罪悪感を感じました。

このような経験を望んでいましたが、

実際にやってしまって妻にはばれませんでしたが、

かなり妻に酷い事をしてしまったと・・・・



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