体中さわってたらいきそうになってきた【エッチ体験談告白】

彼氏持ちの女と個室居酒屋で飲んでいたらムラムラして拒否されるけどせめてみたエッチな体験談。

この前、バイトが中途半端で終わったから、飯食おうってことで彼氏持ちの女と二人で飲みにいった。

店に入ったら個室に通されて、近くに座れた。

1時間ちょっとくらいすぎて、二人とも酔っ払ってきて、

「唇にノリついてるよ」って言って取ってあげた。

そしたらめちゃめちゃやわらかくて思わず、

「ちゅーしたーい!」って甘えてみたらほっぺにキスしてくれた!!

おれも調子にのってほっぺにキスして、流れでディープになっていった。

キスしつつ、頭なでたり肩とか腕とかさわってて、俺の腕はついに胸にいった。

しかし、相手は突然キスをやめ、

「だーめw」って言われたorz

俺は「キスうまいねー」とか適当に言って、

「キス好きなの?」って聞いたら

「うん」ってかわいくうなずいた!!

もう反射的にまたまたディープキスしちゃったよ。

で、キスも疲れてきて、今度は足の方から攻めてみた。

かなり長いロングスカートはいてたから、ふとももをスカートのうえから触ってた。

足はしっかりとじてたから、なかなかあそこまではたどりつけなかった。

無理やりまたに手をいれていったら、10秒くらいスカートのうえから触れた。

本格的に指で刺激し始めたらやっぱり拒否されたよ。

「あんまりえろいことはだーめw」、だって。

それからは適当に話したり、口移しで酒のませたり、

野菜スティックでポッキーゲームしてとにかくキスしまくってた。

俺のティンコはぼっきしたりなえたりを繰り返してた。

で、いちゃいちゃしてて髪のにおいとかかいで、

耳から首筋にかけてキスしてたとき、その子は後ろに俺に背中を向けて倒れた。
俺は離れたくなかったからすぐに後ろから抱きつくような形で横バック?見たいな感じになった。

そして、さかりのついた犬みたいに服の上から腰振ったりしてふざけてた。

本格的に大きくなりはじめて、自分でティンコの位置を上向きになおして、

ちょうどあたるように腰を降り始めた。

その子は「だめだよ~」とか「やめて~」とか言ってたけど全然おkな感じだった。

調子にのった俺は胸を強引に揉みにいった。

そしたら結構本気で拒否られたorz

ちょっときまずくなったけど、

「あんまりかわいいからエッチになっちゃったーw」とか言ってごまかして、

大きくなったティンコをズボンの上から見せた。

その子は「やだーw」とか言ってたけど100%気づいてたはずw

おれはその子の手を取ってズボンの上からティンコに触らせて上下運動させた。

全然自主的ににぎってくれたりしなかったけど、俺はそのまま続けて、

我慢できなくなってズボンのチャックをはずしてパンツの上から触らせた。

「やだーw」なんて言われたけど、俺はむろんそのまま続けた。

その子もちょっとにぎってくれたりした。

おれはもう壊れてパンツの中に手を入れさせた。

その子はさするくらいはしてくれるようになってきて、

おれはまた胸とかやさしくなでてた。

もう大丈夫だろうと思ってキャミの中に手をいれて生乳に突入した。

そしたらやっぱり拒否された。

しばらくまた体中さわってたらいきそうになってきた。

俺が素直に「逝きそう・・・」って言ったら

「じゃあ、終わりね。」って言ってきた。

そこであきらめる俺じゃなく、

「じゃあ、俺が逝くのと、おっぱいさわれるのどっちがいい?」

なんてわけのわかんない二択だしたら、まよったあげく、はずかしそうに

「触るほうがいい・・・」って言ってきたw

もう俺うはうはw

そしてその子はじっくりせめるように触ってきた。

おれは気持ちよくて、どこにだそうとか考えてたけどいい案うかばなかった。

もうホントに行く直前に「逝きそう!!!」ってさけんで

その子は「えっ、ど、・・」って戸惑ってる間におれは

「口にだす!」っていってその子の頭をむりやりティンコにもっていったら

素直に咥えてくれて、無事あたりをよごすことなく発射w

飲んではくれなかったけどかなりいっぱいでましたw

その後「必死でホテル行こうよ!!」とか

「今度は気持ちよくしてあげるよ!!!」とかきもいこと言ったけど

その子が首を縦には振らず解散となりました。

俺ももともと2回とかやらない人であきらめもはやかったんだけどw

とりあえずその子は若干頭弱いなと思ってたけどやっぱりって感じでした。


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