オレ、童貞じゃないけど、いいの?【エロ体験談】

中学校2年生の時、
クラスの女子にいじめられていました。

リーダーの香奈子は本当に意地悪で、
真理子と睨んできたり、私のほうを見て、クスクス笑ったり。

香奈子は勉強ができて、よほど自分に自信があったらしい。

。。。でも、そんな憂鬱な学校から帰ると、
家庭教師の大学生、ケイちゃんが家に来る。
私は勉強できないから。

ママはパートで家にいない。
数学を教えてもらって、しばらく経つと、
ケイちゃんがキスをしてくる。

後ろからおっぱいを揉んで、乳首をコリコリして。。。

もう、私、乳首弱くて、
「あ・・・ああん・・・あああ・・・」って声が出ちゃう。

もう、身体が暑くなってきて、アソコはもうグショグショ。
「ほら、もうこんなになっちゃったよ、どうしてくれんの?」って、
私の顔にオチンチンをおしつけてきます。

「入れて。。。欲しいの。。。」
「入れちゃうよ」

あ!あ~ん!あ!あ!あ!
机に座らせられて、挿入。

「今日もいじめられちゃったの?ミカは可愛いからひがんでんだよ。。。」
「あ。。。違う。。。多分、勉強できないから馬鹿にしてるんだよ。」
「勉強が全てじゃないよ、俺はミカのオッパイ好きだよ。アソコもしまって気持ちいいよ」

ケイちゃんは遅漏で、イクまで40分はかかる。
しかもコンドームは使わず、中出し。

初潮がまだだったから、セーフ。
それまでママが帰ってきたりしないかと心配。

いじめって辛い。
ホント、当時は死んじゃいたいと思っていたけど、
ケイちゃんとエッチするようになってから、
いじめのストレスをセックスで解消してた。

その後、高校に合格してケイちゃんとはそれきりになった。
ケイちゃんにも彼女出来たらしいし。

もちろん香奈子とは別の高校。
でも、私の高校に香奈子が好きだったショウくんが同じクラスにいた。

夏休みの前の日、ショウ君に告白された。
「ずっと好きだったんだ。付き合って」
そう言われて、私はショウ君の唇にキスをした。

そのまま体育倉庫に行って、ディープキス。
「オレ、童貞じゃないけど、いいの?」
「うん、私も違うし。。。」
制服の上からおっぱいを揉んで、ブラウスを脱がせ、強く乳首を吸う。

あ!ああん・・・あああ・・・
マットの上に押し倒されて、下着の中に手を入れられた。

「ぐっしょり濡れてんね。舐めていい?」
私の足を思いっきり開いてクンニ。

実はクンニは初めて。
気持ち良くて、腰を振っちゃった。

「我慢できねぇ!」と、ショウ君が制服のズボンを脱いだら、
大きい!すんごい太い!
乱暴に私の中にねじ入れてきた。

あ!あ!すごい!きつい!お願い優しくして。。。
キスしながらピストン。

き、気持ちいい・・・
そしてまたしても中出し。ヤバイ、でもセーフでした・汗

ショウ君とは高校3年間ずっと付き合った。
たぶん、香奈子への復讐の気持ちもあったんだけど。

付き合っていくうちにショウ君が本当に好きになっていました。

あれから18年。。。
東京に出て、私も良い年齢になってきていますが、
相変わらずやりまくっています(笑)

田舎の噂によると。。。
香奈子、まだ処女だと!(ゲッ!37歳だぜ!マジかよ!キモ~イ)

しかも、フリフリのブリッコな洋服に身を包み、
かなりのイタイ(頭が)おばちゃんになっているそうです。


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