バスケサークルに入ってきた新人が、酔ってる隙にローションまみれにしたら処女だった話【エッチ体験談告白】

趣味でやっているバスケサークルに新人M実が入った。

短大卒業したてのOLで短大時代もバスケをやっていたらしい。

M実を見て、多分男性陣の誰もが思っただろう。

こいつカワイすぎ、と。

普通ならここで激しい争奪戦が行われるところだろうが、

今までもそんなことを繰り返していたため、上の人間はみな

サークル内の女性とくっついているか、既婚者ばかりだった。

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漏れはチャンスだと思った。

早速歓迎会では隣に座り酔わせることに成功、

送っていきますといってM実を連れて店を出た。

M実はモ。の石川をショートカットにした感じで

背は165くらいだけど脚が長くて綺麗だった。

脚フェチの漏れにはたまりません。

ちょっと休憩していこうかと訊くと「・・ウン。。」と言ったのでホテルへ。

実際は何を聞いてもウンとしか言わなかったんですが。

んで、入ってシャワーを浴びに行かせるとなかなか帰ってこない。

心配になり様子を見に行くと、床に座って壁にもたれて眠りこけてた。

とりあえずベッドに連れて行こうと思ったんだが、

たまたまそこの部屋はバスルームにマットがついている部屋だった。

漏れは今までマットプレイというモノを風俗でも体験したことがなかった。

バスルーム、マット、動かない女性・・・(・∀・)!!

まずはマットを敷いてM実を横たえます。

そして備え付けのローションの袋を破り、M実の胸から腹部へ垂らす。

そして両手でそれをM実の全身に塗り広げていく。

かなり量が余ってるのでM実をうつ伏せにして背中とお尻にも垂らす。

そしてまた仰向けに寝かせてその上に自分の身体を密着させる。

すごい変な感覚だ。ローションでヌルヌルなM実の肌を興奮する手でまさぐる。

手のひらに納まるCカプぐらいのM実のオパーイが、

漏れの身体に潰されてムニュムニュと形を変えるその様子と

手の平に伝わってくる感触に興奮が高まった。

口でも楽しみたかったがローションを塗ってるため我慢。

すっかり漏れのランスも堅くなってきたため今度はこれを擦りつけることに。

正常位の姿勢でM実のアソコに漏れのランスを擦りつける。

腰を振って何度も何度も擦りつけてゆく。

30秒ほど擦り続けていると、急に違和感を感じたので下腹部を見る。

・・・入っちゃってる(・∀・)アヒャ

半分くらい漏れのランスがM実を突き刺してます。

試しに深く突き刺してみると始めだけ抵抗あったがすんなり入っていく。

ローションのせいなのか?それともM実自身が・・・。

なんて考える余裕はなく、入ってること自体に興奮してしまって

そのまま腰を振ってランスの抜き差しを楽しむ。

なんか妙にヌルヌルしていて挿入に対して抵抗があまりない。

けど、挿入しているという感覚とM実の身体への興奮で間もなく限界。

最後はM実のお腹の上にたくさん放出してしまった。

よく見ると漏れのランスに白とは違うどす黒い色のものがベットリと。

M実、もしかして生理中だったのかも・・・。

一度放出して少し冷静になったので、とりあえずベッドに戻ることに。

まずはお互いの身体を洗い流してベッドに連れて行きます。

そして冷蔵庫のポカリをM実に飲ませて意識を取り戻させる。

まだちょっと朦朧としているが、なんとか覚醒。

漏れの顔を見て、さらに自分が裸であることを認識して動揺するM実。

あまり冷静になられても困るのでとりあえずM実の身体を触る。

M実「あ、・・や、やめてくださぃ、あの、どうして、あん、・・」

漏れ「覚えてないの?」

M実「はい、あの、ンンッ、全然覚えてな・・やだっ・・」

漏れ「M実が誘ったんだよ?」

M実「アァン、え・・あの・・・ンッ、ほ、本当ですか?」

漏れは頷きながらM実のオパーイを優しく撫で回し、

もう片方の手はM実のクリを指先で摘んでいた。

M実「アンッ、あっ、あの、私、帰ります」

漏れ「そっか、わかった」

といいつつ全然手を止める気の無い漏れ。

M実「あの、ヤダッ、もう止めてください、本当に、・・ヤッ、アァッ・・」

帰るといいつつ、漏れの手を払おうとしないM実をゆっくり押し倒す。

M実はイヤイヤと顔を振るが漏れは素早くゴムをつけてM実に挿入を試みる。

イヤッと目を瞑って身体を強ばらせるM実。

M実「お願い、私、したことないから・・・!」

その言葉にぎょっとして漏れは動きを止める。

M実は漏れの身体の下でじっと固まっている。

漏れ「M実・・・ごめん」

そういった漏れにM実の表情が少し和らいだ。止めてくれると思ったんだろう。

漏れ「実はさ、もうセックスしちゃったんだ・・・」

M実「・・・え?!う、うそ?!」

信じられない、といった表情でM実の表情が急激に曇っていく。

すっかり落ち込みムードになったM実に漏れはやさしく囁く。

「M実のことが好きなんだ・・・」

とまどっているM実にゆっくりとやさしく愛撫を再開する。

先ほどのようにイヤイヤをする素振りは見せない。

愛撫を続けがら漏れはゆっくりと挿入を試みたとき、M実が小さな声で呟いた。

「きちんと・・・して(責任とって)くださいね」

オパーイを揉んでうなじにキスをしつつ、漏れはゆっくりとM実に入っていく。

M実が痛がるたびにアソコが締められ、それが余計痛みを引き起こすようだ。

漏れはM実に力を抜くようにいってゆっくりと挿入していく。

なるべくアソコに意識を集中させないようにうなじから耳たぶにかけて舌を這わす。

「ンン・・・ハッン・・・」

声を漏らすM実に愛の言葉を囁きながら漏れはM実の奥に達した。

しばらくそのまま時間が過ぎる。

やはりM実が多少力んでいるため、動くと痛いようだ。

漏れは動くのを諦めて静かにランスを抜いた。

そしてM実に(ホントは口が良かったが)手でしてくれるように頼んだ。

M実の小さな手で漏れのを握らせると、上下にしごかせた。

漏れはM実のオパーイを軽く揉みながらM実の手の感触を感じていた。

やがて漏れも射精感が高まり、勢いよく放出した。

放出された液はM実の首から胸にかけてみだらに垂れていた。

M実は初めてみるそれを手にすくってしげしげと見つめていた。

ちょっと恥ずかしい・・・。

その後しばらくベッドの上で話をしながら気が付いたら二人とも寝ていた(らしい)。

朝起きて、3回戦をと思ったらM実が痛がったため次のデートまで我慢しました。

その後数回デートを重ねたが、M実に他に好きな人が出来たため

漏れは振られてしまった(´・ω・`)



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