彼女の家で寝てた友達に生で挿入【エロ体験告白】

彼女の家に行ったら仕事で留守だった。

その代わり、知らない人が(彼女の友達?)が寝てた。

おっぱいとか触っても全く起きない。

俺の脳内が音速で計算。

彼女が帰ってくる前に…いや仕事だから帰ってこない!!

下手に騒がられると面倒なんで、服を全部脱いで、チンコにローションを少し塗り、すぐに入れられる体勢をとった。

ゆっくり女の子の足を開かせ、準備完了。

パンティーずらし、間髪入れずに挿入!!

挿入までに掛かった時間は10秒。

入れようとした瞬間女の子が起きた。

目が点、しかし俺はそのまま挿入し、覆い被さるようにピストン開始。

女の子「えっ?えっ?えっ?なになに?えっっ?」

俺は正常位で女の子の股の間に深く入り、両手は女の子の肩をガッチリ掴んで下半身だけ高速ピストン。

無論顔は女の子の顔の横に埋めて見えないようにしていたので、必死に俺の顔を見ようとする女の子。

そろそろヤバいかなと思って、女の子の顔を見て驚いたフリ。

女の子「ちょちょ、待って待って一旦止まってお願い!貴方だれ?」

俺「○○の彼氏…寝てるの○○と間違えた…」

女の子「ダメ!!怒られるよ!!抜いて絶対にダメ」

俺「もう無理……」

女の子「待って。ゴム着けてる?」

俺「生……」

女の子「じゃゴム付けて、お願いだから」

俺「無理。抜いたら絶対に2度と入れさせてくれないもん」

女の子「マジでゴム着けて、してもいいから、本当にお願い!!」

そんなもんなんか!!

分からん最近の女の子は。