ハプニングバーで女王様に調教されてたのが姉だった 【エロ体験告白】

隠された姉の性癖を知った時の事です。

僕はタカシ。

当時の年齢・肩書きになりますが、22歳で大学を卒業して社会人一年目の夏の出来事です。

彼女はユミ。

同い年で同じ職場で知り合い、付き合いはじめて4ヶ月くらいの時期で、

まだセックスはしてませんでした。

ですから恋人みたいな友だちくらいの関係でした。

姉はカズミ。

僕より3歳年上の25歳。

信用金庫の融資部門で中小企業対象に審査をしています。

僕の友人かつ先輩のユウジ。

姉と同い年で僕とユミと同じ会社にいます。

ある日、ユウジさんからハプニングバーに誘われました。

ユウジさんは誰かに連れられて行ったようで、それからハマッてしまったらしく、僕にも行こうと誘ってくれたのでした。

男性単独でもいいのだけど肩身が狭いから、僕とユミ、それにユウジさんの3人で行かないか、と。

いやらしい事や嫌な事は断れるし誰も無理強いはしないとの事でしたが、逆に言えば、本人が了解または了承する、若しくは断らなければ合意したと判断されないだろうか?という心配はありました。

まぁユミの事だから無用の心配だと思いましたが、念のためユミにも聞いたところ、

「私なら大丈夫。でもタカシ君なら流されてヤリそうだから私が付いていないと・・・」

との返事。

ユミは検索魔なので、ネットで色々と調べてかなり楽しみにして、その日を迎えました。

ユウジさんが言うには、毎週金曜日はSMの女王だか先生だかが来て店の常連客の女性を調教するので、それを見られるのがお得だそう。

前は中年過ぎのオバンだったけど、最近は20代半ば位の清純そうな女の子がハマッていて、その子の裸を見るだけでも価値があるそうで、かなり逝きまくるのでユミにも見せてやりたい、と取って付けたように話していました。

ユミ自身は未経験者、つまり処女(あくまで自称)なのですが、他人のエロい姿や話はお願いしてでも見たい聞きたいで、即オーケー。

金曜日、仕事終わりに少し飲みながら軽く食事してハプニングバーに向かいました。

新参者は身分証明書などを持ち込み、どこの誰それかどこに勤めているかなど明らかにした上で会員申し込み書を作成し、偽名で入店したりしないように義務付けられています。

また、口の軽い人から内容が漏れたりする事を防ぐ為に紹介者がいないと会員になれません。

手続きは僕たち3人が同じブースに入り、担当の男性が聞き取ってそれをPCに入力していました。

僕の時に再度免許証と社員証の提示を求められた他はスムーズに進み、誓約書を記入し、会員証に使う写真を一人一人、撮影して終了でした。

その後、開店前の店舗に入れてもらい、レイアウトと使い方、ルールとマナーについて説明されました。

加入申し込み書や誓約書の内容と同じで、同じ日時に互いに経験した共有の情報以外はたとえ恋人同士や兄弟姉妹であっても話題にも上げてはならないというのが一番キツかったですが、

「割と気軽に話す方々がいるようですが・・・」

という事でした。

仮に違うアクセスで加入した知り合いがいても、他人の場合は特に脅迫や強要に結びつく可能性があるので、もしそういうような事があれば必ず連絡をして欲しいと念を押されました。

まだ少し開店時刻には早いですが・・・という担当の方の厚意で、早々と席を取りオーダーしたドリンクとツマミを頂きながら3人で話しました。

ユミが

「私の誓約書には、『もし万一このミィーティングで希望しない受胎が発生した場合は私個人の責任で解決し、誰にも迷惑を掛けません』って項目があったよ」

と話し、そんな行為がある事もあるのかな?くらいの受け止めかたでした。

話が進み、他に誰もいない店内にリズミカルな洋楽が流れて照明が点滅を繰り返すようになると、一組二組・・・と暗い店内に人影が移動しては席に埋もれていきました。

開店時刻から1時間程が経過すると、店内がやや明るくなりました。

奥に設けられたステージの照明が点いたのです。

流れていた曲調も変わり、バスドラムの単調なリズムとどこの国の言葉か判らないけど狂暴に感じる言葉が流れました。

その言葉が切れるまでに15分くらいあったでしょうか?

ステージの上で、一際明るい処にある扉から女王様らしき女性が現れ、マイクを手に静かな声で

「みなさん、ご機嫌いかがかな?今夜は新しいお友達もいらしています。また、先週なまけたカスミも謝りたいと来ていますので、いつもより長くお仕置きして差し上げようと思います。私の気紛れで皆さんの中から協力していただくかも知れません。よろしくね」

と言いながら、客席近くまで来て歩いて存在を示しました。

顔を隠す訳でもなく、見た目は30歳くらいで、かなりの美人で痩せ型だけどプロポーションが半端なくよく、特にウェストのクビレが凄かった・・・。

「カスミは地元の金融機関で働く事務員で今夜は制服姿で来ています。まぁ、すぐに自分から脱ぐと思うけど。見てやってね。カスミィ~入ってこいっ」

僕は地元の金融機関で働くカスミというアナウンスに引っ掛かったが、僕の姉はカズミ、多分違うだろうな、まさかね・・・なんて思っていたら、ユミが先にカスミに目が行き、僕に

「あれ、お姉ちゃんだよ・・・」

と囁きました。

僕も確かめるように見つめると、確かに姉のカズミに間違いなく着ている制服も姉のものでした。

姉は、ステージに接して設けられた一段(客席よりは高くステージよりは低い1坪くらいのスペース)に上がり、女王様から渡されたマイクを握って話し始めました。

「りえ様、先週はお休みを頂き、ありがとうございました。この2週間で、りえ様に可愛がっていただいた事を改めて思い知り、また可愛がっていただきに参りました。よろしくお願いします」

女王様みたいな設定だけど、りえ様って呼ぶんだ・・・なんて姉の声を確認しながら思いました。

りえ様はマイクを使わずに地声で叫びました。

いえ、叫んだのではなく地声が大きく張りがあったのですが。

「カスミっ!お前は立ったまま、服を着たまま何を言ってんだ!サッサと脱いで皆に晒さんかっ!」

姉もマイクを置き、地声で

「はい」

と言うと、ベストから脱ぎ、始めました。

足元にあるカゴに衣類を放り込み、ブラジャーとショーツだけの姿になり、手を胸元や股間に持って行ったり外したりしていました。

僕は同じ家に住んでいながら、姉のこんな姿は姉が高校一年生の時以来です。

実は、僕の初恋は姉だと言えるくらい姉が好きでした。

ユミもどことなく姉に似たところがあり、今のこの瞬間も

「やっぱり僕は姉が好きなんだ」

と思いました。

すると、りえ様が言いました。

「いつもやってるだろ?早くお客様に下着を差し上げてひと回りしてから上がってこい」

姉は静かにブラジャーを外し、客席の一番近くにいた男性に手渡し、ショーツを脱いで丸めて客席の後ろに投げました。

キャッチした初老の男性が姉のパンツを広げて

「もう濡れてるよ!」

と叫びました。

姉は俯き、内股で立っていました。

「早くひと回りして上がれよ。可愛がって欲しいんだろ?」

姉はその場で跪いて手をつくと、犬のように四つん這いで動き始めました。

「違うだろっ!肘と膝をつけずに四本足歩行で回るんだよ。忘れたかっ!さっきも二回返事をしなかったな?客席毎に止まってケツを見てもらってきな」

姉は大きな声で「はいっ!」と返事をすると、言われたように手の平と足の裏だけを床につけてお尻を高く掲げた姿で客席を回りました。

客席からは

「ホントだ、びしょ濡れだ」

とか

「開きかけてるか?」

などと姉を辱しめる言葉を投げかけ、携帯やスマホ、デジカメで撮影していました。

その様子を見て、りえ様が

「お声が掛かって嬉しいだろ、お尻を振って答えんかっ!」

と言うと、姉はクネクネ・・・と客席に向かってお尻を回しました。

そして、僕たちの席にも来ました。

僕は姉と目が合わないように気を付けましたが、姉は俯きっ放しで床しか見てないようでしたので、僕も姉の姿や姉の股間やお尻を撮影しました。

ユミに

「お姉ちゃんだよ、信じらんない」

と言いましたが

「姉ちゃんのこんな姿は一生見られないかもしれないから」

と囁くと

「しょうがないか」

とユミは許してくれました。

客席を一巡すると姉はステージに上がりました。

改めて姉を確認しました。

りえ様が姉を中央のパイプ椅子にM字開脚で座らせ、

「男は出来たか?」

と聞きました。

「いえ、出来ません・・・いりません。りえ様が可愛がってくれれば、それが一番です」

「この2週間、自分で慰めてないだろな?」

姉は無言でした。

「どうなんだ?」

「一度・・・いえ、嘘を言いました。3回・・・しました」

「オナニーは禁止したよな」

「はい・・・」

姉がオナニーするなんて・・・と思いました。

清純そうな顔、振る舞いの姉です。

確かに近年エロいスタイルにはなりましたが。

「何故、私が禁止した自慰をしたんだ」

「あ・・・、我慢できなくて」

「どんな風に?」

「指を使いました。クリ・・・いえ、陰核を指で擦りながら膣に指を入れて掻き混ぜるようにしました」

「逝けたのか?」

「はい・・・申し訳ありません」

「そんなにしたかったのか、じゃ、今からやれ」

姉は右手をマンコに左手をクリトリスに宛がい動かし始めました。

ユミが

「私、他人のオナニー見るの、初めて・・・。あ、私もヤってるのバレた?」

と僕を見て舌を出しました。

僕は

「やっぱ、やるんだ、ユミも」

とユミの顔を撮影しました。

「ちょっと、撮らないでよ」

と口を尖らせると、ユウジさんが

「みんなするんだよ。恥ずかしい事じゃないよ」

と軽い笑みを浮かべてユミを見ました。

姉の指使いが荒く激しくなり

「あっん、逝きそう・・・逝きそう・・・。イクッイクッ、あ~あっ、ん、んん」

とみんなの前で逝きました。

りえ様が

「また逝きたいでしょ、逝きなよ」

と言うと、姉は再び指を動かし始めました。

すぐに姉は

「あう、あん、はぁ、はぁん、はぁん」

と呼吸を乱しながら喘ぎ始めました。

息がゼィゼィしながら姉の身体は何度も小刻みに揺れましたが、軽い痙攣を起こしているようでした。

「あ~っんんん、ん、う・・・んはっ」

二度目は早かった・・・姉は紅潮した顔を晒していました。

指はマンコに入ったままで、僕は姉の姿を撮影しました。

ユミは今度は何も言わずに笑い顔を見せました。

その時気がつきましたが、ユウジさんはズーッとデジカメで撮影していました。

他の客も撮影していました。

りえ様が

「お前のマンコは節操がないな。お仕置きしてやるから、こっちに来い」

と姉を呼びました。

姉は後ろ手にかなりきつく縛られ、右手が左肘に左手が右肘に付いている形で粗いロープで縛られました。

姉はうつ伏せに寝かされて膝をつき、お尻を掲げた姿を客席に見せ、胸と顔は床についていました。

りえ様は紳士用の革ベルト(多分コードバンという馬革の幅広ベルト)を振り回し、姉に

「昔から言う事が聞けない子は尻叩きや。お前はマンコも性悪だからマンコも叩いてやるわ」

と言い、姉にお礼を言わせると、連続でかなり速い間隔で姉のお尻の左側だけ叩き続けました。

姉は一回毎に

「あんっ」

と声を出しましたが間隔が速いので

「あんっあんっあんっあんっ・・・!」

というように聞こえました。

姉のお尻の右側と左側の色が全く違いました。

左側はピンクを通り越して赤黒くなっていましたが、右側は薄い白に近いピンクでした。

りえ様は姉の身体を仰向けに直すと姉の両足を姉の頭に近づけ、天に向かって開いている姉の股間、マンコに革ベルトを振り下ろしました。

お尻を叩いた時と明らかに違う音がしました。

濡れタオルをガラス窓にぶつけるような湿った音です。

今度は喘ぎ声というよい悲鳴でした。

一撃毎に長い長い悲鳴が聞こえました。

「こうされたかったんでしょ、嬉しいでしょ?」

「はい・・・嬉しいです」

「もっと嬉しい事をしてやろう」

「はい、ありがとうございます」

「カスミ、今までに何本のチンチンを舐めた?」

「2本です」

「じゃ、何本のチンチンを受け入れた?」

「2本です」

「お尻を叩かれた事は?」

「小さい頃に父に一度」

「裸のお尻を叩かれた事は?」

「ありません」

「マンコを叩かれた事は?」

「あ、ありませ、ん」

「なんだ、感じてるのか?」

「・・・はい・・・」

「じゃ、今から初めてカスミの尻やマンコを叩き、3本のチンチンを選んでやるから、お前は目隠しさせるぞ」

「・・・はい・・・」

りえ様は姉に目隠しをしてから客席に目をやり、気のせいか僕と目が合ったような気がしたのですが、見ず知らずの男にヤられるくらいなら僕が・・・と思い、

「お客様の中から私が選びますが、このメスイヌを叩いて逝かせ、マンコで逝かせ、しゃぶらせ、ザーメンを飲ませたい方はおいでですか?」

と言われた時に、僕はすぐに手を上げました。

他にも何人か挙手したオトコがいましたが、りえ様は

「じゃ、そこの男の子。遠慮せずに思いっきりどうぞ。頼りない事したら他の人と変えるよ」

と言われ、僕に当たりました。

ユミが僕に

「あんたさぁ、実の姉弟じゃん?信じらんないよ~私もいるのに」

と僕の左腕をつねりました。

僕は

「見知らぬヤツに姉ちゃんをヤらせるわけにはいかないから」

と言うと、ステージに向かいました。

途中でりえ様に止められました。

「ステージに服を着ていられるのは私だけだよ。そこで全部脱いでから来なさい」

僕は急ぐ必要もないのに、急いで全部を脱ぎ捨て、ステージに上がりました。

姉の裸を前にして、僕は今までに経験してない程に硬く大きく勃起したものを晒していました。

りえ様が

「カスミ、この男の子は凄いモノを持ってるよ、逝かせてもらいなさい。子宮と口に頂くんだよ。駄目だったら希望する殿方全てにお前を渡すからな」

と言うと姉は

「お情け、ありがとうございます。精一杯受け止めます」

と言いました。

お姉ちゃんは誰か判らないまま、受け入れる覚悟が出来てるんだ・・・と思うと、愛しくなりました。

失敗は許されない・・・姉ちゃんを公衆便所にするわけにはいかない・・・。

僕は、りえ様から革ベルトを受け取ると姉のお尻の右側を打ち据えました。

パチーンという軽い乾いた音がして、姉は

「あんっ」

と声を上げました。

りえ様が打った音より明らかに貧弱な音で、打った跡も少しピンク色に変わっただけでした。

「変えられるっ」

そう思った瞬間、僕は渾身の力をベルトにこめ、振りました。

バチッ!

姉は一撃で左に身体を倒し

「ぐあっ!」

と声を上げました。

「良いねぇ、その調子で続けて」

とりえ様に言われ、連続して革ベルトを振り下ろしました。

姉は

「ぐはっぐあっんぐっ」

などと表現しにくい悲鳴をあげ、倒れた身体を立て直しては僕の叩きを受けました。

何十・・・百いくつ・・・叩きました。

気付いたら、姉の右側のお尻は全体が赤紫から赤黒くなっていて、左側より悲惨な責めを受けたのが分かる状態でした。

りえ様に、

「お尻は終わりにしてマンコ叩いてよ」

と言われましたので、姉の身体を転がして仰向けにしてマングリ返しの形にして、股間を見ると白い液がマンコから滴っていました。

りえ様も気付いたようで

「カスミ、気持ちいいのか?身体は正直だな」

と言い、僕にマンコを指で逝かせてから叩けと指示されました。

初めて触れる姉のマンコ、初めて入れる姉の膣。

膣に指を2本入れ、中で指を曲げ、身体の前側を意識して掻きむしるようにして指マンをしました。

クリトリスが肥大し、露出していました。

革ベルトの痛みが少しでも和らぐように姉を完璧に逝かせようと思いました。

姉は口を大きく開き、肩を揺らしながら

「んぅ、んぅ、んっ、ん」

と喘ぎ、途中からは声が聞こえなくなり、突く度に息を短く吐くだけになりました。

クチュクチュと音が響きました。

叩いてあげなさい・・・そうりえ様に言われ、僕は姉のマンコに革ベルトを振り下ろしました。

姉の口角や唇から泡の混じったヨダレが滴りました。

クリトリスに革ベルトが当たると、姉は仰け反るくらい身体を緊張させました。

僕が続けると、姉の身体が小刻みに痙攣し、姉は逝きました。

僕は失神状態の姉のマンコを狙い撃ちしました。

「痛いよ~っ、ぎゃ~っあ~っうお~っ」

と姉は現実に呼び戻されました。

りえ様が

「マンコやっちゃって」

と言うので僕は姉を四つん這いにさせ後ろから侵入し、一番奥で突き当たりを押すように速い回転で突くとマンコから黄色見がかかった粘りのある液体が溢れてきました。

僕は姉の子宮口の中に放出しました。

「口で奉仕してもらいなさい」

と言われ、姉の顔に突き付けると姉は僕のモノをくわえました。

舌がチンコを舐めながら唇がチンコの竿を絞めながら動きました。

時々強く吸われながら僕のモノは衰えず、益々元気にピクピクしていました。

早く出して姉と顔を見合わせて合体したいと思いましたが、叶わぬ夢だなと思っていたら、りえ様が

「目隠しを外してあげて」

と言い、姉に

「男の子を見上げながら出してあげなさい。全部、飲むんだよ」

と命じました。

僕は姉の目隠しを外して姉とキスをしました。

姉の舌が僕の舌に絡まり、姉が僕を見つめ、顔色が変わりました。

「タカシ?」

「・・・姉ちゃんが好きなんだよ・・・」

姉は頷き、再び僕のモノをくわえ先程より激しくシャブリました。

逝きそうになり、姉の頭を抑え下腹部に引き寄せると姉も気配を感じたのか強く吸い始め、僕は吸い取られるように姉の口に出しました。

僕の脚がヒクヒクしながら長い射精を終えると姉は僕のモノを丁寧に舐めてくれました。

りえ様が

「気に入ったみたいだな」

と言うと、姉は

「ありがとうございます」

と返事をし僕のモノをくわえると、根元から中に残っているものを絞り出そうとしました。

「そのまま、向かい合って名前を呼びながらヤりなさい」

姉は僕を

「タカシ、いいよ~っ、もっと突いて~っ」

と言い、僕は

「姉ちゃん、中が熱い。絡み付く・・・」

りえ様は僕とカスミ=カズミが姉弟だと知っていたのです。

多分、会員申し込みの登録で姓が同じ、住所が同じなら・・・分かりますよね、向こうは。

カスミ=姉は解放されましたが僕と同様に全裸のまま客席に帰されたので、ユミやユウジに見られまくり触られまくり。

ユミとユウジもキスしたりおでこを合わせて微笑み合ったりして、ハプニングが・・・。

他の席も顔が見えませんので、ソファや床に横になっていたりして。

ユミが僕に求めてきましたが、その理由は

「ユウジとしたいから早く初(はつ)から脱け出したい。早く抱け」

との事。

ユミの意識では僕はユミの恋人らしく、他人の肌を合わせる前に僕と先に肌を合わせたいらしい・・・。

姉に聞いたら以前付き合っていた彼氏と初エッチして、その後、彼氏とハプニングバーに来て二本目のチンコと遭遇、その時だけの関係で、延べ2本のチンコ経験で「逝った事なく」ハプニングバーでりえ様にお会いして初めて逝く事を経験し、ほぼ毎週来ては公然で逝きまくり、見られまくり。

希望とか期待以上に逝かされたらしく、離れられなくなってしまったし、離れたくなかったらしい・・・。

でも、灯台もと暗し・・・で、お姉ちゃんも僕が好きだったんだって。

でも、姉弟だから拗れて関係が悪くなるのが怖かったんだって。

「僕も同じ事、考えてた」

って言ったら抱き締めてくれました。

姉は真正のMで、僕はにわか作りのSごっこみたいな関係を続けています。

時々2人ともMになってりえ様に可愛がってもらいますが、ある日、りえ様も含めて3Pをしました。

りえ様は

「実は、私はM。痛いの駄目だから、性玩具として扱って欲しい」

とカミングアウト。

3人の秘密にして楽しんでます。

ユミは週に一度くらいデートして、月に1、2度エッチしますが、毎週ユウジさんとハプニングバー通いを続けています。

バーで抱かれているだけだよ・・・と告白しました。



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