乳輪も大きく乳房は垂れ下がっていたw【エッチ体験談告白】

スペック:身長165cmくらいのスレンダーな体型、

髪は金髪に近い肩くらいまでの長さ

顔はね…わかる人いるかなあ…

「シルバ」って女性アーティスト15年前くらいにいたんだよね。

あの人に似てましたw

俺は出会い系やナンパは純粋に性欲というか、

「その日に会った人とその日にホテル」

というのが目標で、次のデートにつなげたり、

連絡先だけ聞いてバイバイとかそういうのはしないんです

だからナンパをするのは決まって夜の12時前後から

終電無くした女の子を狙って声をかけます

昼間だと捕まえても帰られたりホテルに持ち込むのが難しいので

イケメンだったら別なんだろうけどね

その日は新宿で開始

こちらも一人なので、一人の女の子を狙わなきゃいけない
明らかに待ち合わせとか、

これからご出勤とか、

ホストクラブへ向かう子を除くと

結構限られる

しかも他のナンパ氏も周りで目を光らせてるので、

声かけのタイミングは結構難しい

はっきり言って顔は最低限であればOKで、

引っ掛かりやすそうな子を瞬時に判断して

ライバル達より早く声をかけなければならない

電車が着いて、駅から人々が出てくる何十人もいる人の中から、

俺はでっかい荷物を持って

高いヒールでフラフラ歩いて出てきたお姉さんに的を絞った

俺「いきなりすいませんお姉さん…終電逃しですか?」

えりか「え?いえ…今から帰るんで…」

反応があれば第一段階クリア

俺「電車で?もうないですよ?」

えりか「あ、いえ、歩いて…」

俺「歩いて帰れるの?いいなあ~僕逃しちゃったんですよー…(嘘)」

歩きながら交渉開始し、

一杯付き合ってもらうことに

いつものバーへバーで色々話をする

今日はお仕事帰りだそうで、

疲れてフラフラ歩いていたらしい

えりかは法政に受かって上京してきたが、

やっぱり早稲田に行きたくて二ヶ月で退学地元に戻って就職したが、

また最近上京してきたらしいえりかは何故かジャケットを脱がなかった。

「脱いだら?」

と聞くと

「脱げないのw」

という反応えりか

「私、医者になりたいんだよね」

俺「えっw(゚o゚)w今から大学入り直すの?勉強は?」

えりか「何にもしてない。まずはお金貯めないと」

何となく彼女の職業が想像がついた

飲み終わりバーを出ることにここから

カラオケ→ホテルがいつものコースなのだが、

「カラオケ苦手」とのことなので

困ったことにどうしようかなーと迷いながら

バーの階段をえりかの手を引いてのぼる

昇りきったところでえりかを抱きしめた

えりかも抱きしめてきたのでキスをする

そのまま耳と首筋にキスをすると

「ぁ…」と吐息が漏れたお?行けるか?

俺「今日は一緒にいたいなあ…」

えりか「そうだね…行こうか♪」

ご了承頂き歌舞伎町のホテルへホテルについてジャケットを脱がすと

やっと理由がわかったブラが丸見えだ。

何て言う服の種類かわからないが、

肩の紐も、背中も露出してる。

脱げないわけだ今日仕事だったとしてこの格好…

フムフム入った途端に二人でベッドになだれ込む

えりかは何も言わずに俺のベルトを外し、

ズボンとパンツを下ろし、

舐めだした

えっw(゚o゚)w

シャワーも入ってません

がフェラは正直あんまり覚えていないので、

普通だったと思われる

ちなみに俺は一度病気を経験してから、

初見の相手には生もフェラもさせないと決めていたが

即尺サービスが勝手に始まってしまったので

この日は諦めたえりかの服を脱がす。

ブラを外したところで驚いたえりかはCカップだったんだが、

何て言うか、漫画に出てくる

「おばあちゃんの胸」

あるでしょ?あんな感じ弾力などは全くない。

乳輪も大きく、乳房は垂れ下がっていた

えりかは「昔はすごく太ってた」と言っていたが、

それが理由かはわからない。

子供がいるのかな?と思ったが、

わざわざ聞くことでもないので聞かなかった

ゴムを付けて挿入イッた後、

えりかはゴムを外し、

マイサムを綺麗に舐めてくれた

俺「…風俗?」

えりか「…わかるよねwそう、風俗」

フェラだけでなくアナル舐めもしてたし、

やっぱそうでしたねそれから俺はウトウトしてたんだが、

えりかの舌使いの感触で目が覚めた一生懸命舐めて大きくしている。

疲れてたのでゴムをつけて上になってもらう

揺れるおっぱいが見えない様に、

俺は両手で隠すように揉んだ果てた後も

しばらくするとまたえりかが舐めているもー…結構です!!

と叫びたかったが、酔いも回ってたし疲れてたので、

満足させてあげるほうが早いと判断ひっくり返し、

バックから挿入

えりか「…え?生…?」

俺「姉さんが使っちゃったでしょ?」

えりか「…そうだね…んっ」

体位を変えて突きまくり、

彼女の満足を見届けて(真偽は不明)、

2時間で三回戦が終わった

時計は4時を指していた

俺はもうお腹いっぱいだったし

これ以上はしたくなかったので、

もう帰ることにした

えりかも家が新宿なので

一緒に出るバイバイしようとしたら

「連絡先は?」

と交換してないのがバレてしまったので、

番号だけ交換そのあと一回もかかって来てないです


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