左手には使用済みの生理用ナプキンを持って臭いを嗅ぎながら・・【エロ体験告白】

小生は、誰にも言えない性癖がありまして、

スカトロフェチなんです。

小生の年齢は59歳で

定年間近のサラリーマンです。

大手町の某社に勤務しており、

幼少の頃に体験した事が癖となり、

今ではコンビ二などの男女共用トイレがあるお店などを徘徊し、

生理用品汚物入れを漁り歩く情けない男なのです。

オリモノや生理の血がついた

使用済みナプキンに異常な程関心、

そして興奮してしまうのです。

私は新潟県の資産家の家に生まれ、

父親には愛人がいて近所に住まわせていた。

私が小○校4年生の夏休みに愛人宅前を通過した時に

愛人の幸子さんと目が合い、暑いから麦茶が冷えてるから

飲んでいきなさいと声を掛けられたのです。
すると奥から父の声がして

「誰か来たのか?」

との問いに

「一雄さんが前を通ったから声を掛けたの!」

と答えた。

すると中にいた父親は

ステテコ姿に腹巻をして出て来て、

「おー!一雄か、麦茶ごとそうになりさい」

と言って、また来ると言って帰っていったのです。

まあ、愛人になる前は

我が家の女中をしていたので、

小さな頃から顔は知っていたから、

何も気にせずに座敷に上がったのでした。

当時の女性は下着にシミーズ(今でいうスリップ)姿が

日常茶飯事に見られたと思う。

まあその姿はどうでも良いのだが

その時に幸子さんは黒い下着を身につけていたのだ。

白の木綿のパンティーが主流だった時に、

その黒い下着に興味を持ったのです。

小便がしたくなりトイレを借りると、

汲み取り式トイレで便器を見ると便器の

一部に血液が付着していた。

また左隅にあるふた付きの金バケツのふたを開けると、

鮮血にまみれた脱脂綿が

ちり紙に包まれてたくさんあったのです。

私がそれを手にとり眺めていると、

トイレの戸が開き「大丈夫?」と

幸子さんが声を掛けてきました。

幸子さんは私が生理用品を手にしているのを見て

「一雄君、興味があるの?」

と言われ

「うん」

と答えると、教えてあげるから

こっちへ来なさいと言われ、

奥の寝室に連れ込まれたのです。

寝室にはダブルベッドが置かれており、

父といつもセックスしているんだろうなと

子どもながらに感じた事も思い出します。

ベッドに座らされると、幸子さんは

「何に興味があったの?」

と聞くので

「血がついていたから

怪我でもしているのかな?」

と思ったと答えたら、幸子さんは笑って

「子どもには判らないわね!」

といい、私の手を握り頬ずりをしてから、

オッパイに押し付けたのでした。

ビックリした私は手を引くと

「いいのよ!小さい頃はあなたは

昼寝する時に、私のオッパイを吸っていたのよ!」

と言われ、そういえば誰かは

知らないがオッパイを吸っていたような気もする。

幸子さんはシミーズを脱ぎ、

ブラジャーからオッパイを出して、

吸うように催促して来たのです。

今は理解できるが、生理の幸子さんは

父のチンポを銜えさせられて

口に射精された後に私が通りかかったのでした。

チンポが欲しくても父親は

チンポが血だらけになるセックスは好まなかったらしく、

幸子さんは悶々としていたらしいのです。

そこに、その息子の私が舞い込んで来たので、

いいおもちゃになっちゃった訳なのです。

オッパイを吸っていると、

幸子さんはなんで血が出るのかを教えてくれて、

知らず知らずのうちに手が

私の股間に伸びていたのです。

もちろんオナニーの経験もなく、

勃起したという感覚もないのですが、

幸子さんが触るうちに

「一雄君我慢しなくていいよ!」

と言われ、意味も分からずにチンチンが

少しずつ大きくなっていったのでした。

半ズボンとパンツを一気に脱がされる、

さらに大きくなり、幸子さんは

「私の目に狂いはなかったわ!」

と言いながら、包茎のチンチンの皮をめくり、

汚いチンカスを舐めてきれいにしてくれたのです。

するとまた大きくなり

「これ子どものチンポじゃない!」

と幸子さんはいい、気持ちよくしてあげると言って、

フェラチオを始めたのです。

右も左も訳も分からずに身を任せていましたが、

童貞ですし初体験でもあり、

感じてしまいオシッコしたくなりました。

幸子さんはさとったらしく

「ちょっと我慢してね!」

と言われ、黒のパンティー

(股間に生ゴムがついた生理帯)を脱ぎ、

バスタオルを敷くと、大きくなった私の肉棒に

腰を落として来たのです。

何と生暖かい感触かと驚いたのと、

幸子さんが腰を上下に動かすと気持ちがいいのです。

訳が分からないうちに気持ちが最高潮となり、

尿意を覚え「おしっこでるよ!」というと

「いいよ!おしっこ出して」

と幸子さんがいうのです。

私はのぼりつめ、おもいっきり尿意と似た

排泄をしたのです。

でも、排尿と違う感覚を覚えています。

すると幸子さんは腰を上げ、

チンポをみせるのです。

「赤チン」

になっちゃったね!と。

私はどこか切れたのかと思いましたが、

幸子さんの説明で理解し、二人でお風呂に行き、

体を洗ってもらいフェラしてもらうと、

また大きくなってしまったのです。

幸子さんは

「元気ね!すが〇〇さんの息子だわ!」

と言いながら、洗い場に横になり、

性器の説明をしながら、血が出る膣を見せるのでした。

すると私の初体験したばかりの

チンチンはさらに大きくなり、

それを見た幸子さんはここに入れなさいというと、

手で肉棒を膣に導き腰を突き上げて来たのです。

私も一生懸命に腰を動かすと幸子さんは

「気持ちイイ!」

を連発して、出していいよと言われ、

おもいっきり膣に射精したのです。

その後は父親に内緒で

時々この愛人とセックスしていました。

最初の体験が生理中の女であった所為もあり、

ノーマルなセックスが出来なくなり、

結婚してからも妻が生理中の時には燃えたものです。

今では妻も閉経して

月に1回程度のお付き合いとなり、

気持ちが悶々としていた時に、

営業中に立ち寄ったコンビ二で若い女性が

トイレから出て来た後に入ると、

汚物入を見ると今交換したばかりの

生理用ナプキンがあり、拡げてみると生暖かい

鮮血とオリモノがあり、おまけに陰毛が

2本ついているではありませんか!

当然の事ですが私は勃起したのです。

左手には使用済みの生理用ナプキンを持って臭いを嗅ぎながら、

右手で激しくピストン運動を繰り返すと

一気に最高到達地点となりおもいっきりナプキンに射精したのです。

我に帰り、トイレットペーパーで周辺に

飛び散った精液をきれいに拭き、

身支度を整えてトイレを後にしたのだった。

私と入れ替わりに出た若い女性は

友人とコンビ二内で立ち話をしていましたが、

私が捨てた生理用ナプキンでオナニーをして、

陰毛をハンカチにしのばせているなど

考えもつかないだろね!と思った。

私は水を買いコンビ二を後にするのだった。

これ以降、こういう趣味と言っていいのかどうか迷うが、

誰にも迷惑を掛けずにトイレでオナニーを楽しんでいるのである。

幸子さんに教えらたセックスがこのような癖になるとは、

予想もしていなかった。

その幸子も父の後を追う様に10年前に亡くなりました。

自分では癖と思っていますが、

ソープ嬢に生理の時にやらせてと話したら

「お客さんは変態だよ!」

と言われてしまいました。


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