自分で触っていた時とは比べ物にならない程の気持ち良さです【エロ体験】

私も最近した体験を書きたいと思います。

あまりHな話しじゃありませんが、

私の名前は香織高校二年の17歳です。

まだ処女で、SEXにはかなり興味があります。

私の家族構成は、

父46歳普通のサラリーマン。母45歳中学教師。

兄24歳銀行マン。兄の嫁(奈美)24歳専業主婦。

兄夫婦の息子(慎治)生後9ヶ月。

兄夫婦は家の離れの部屋で暮らしてます。

少し前まだ義姉が専業主婦をしてた頃、

両親や兄は夜7時を過ぎないと帰って来ないので

夕方私が学校から帰ると、

よく奈美さんと慎治君を連れて

夕食の買い物したりしてました。

「香織ちゃん今日何作ろうか?」

「ん~昨日は焼き魚だったから今日は肉がいいナァ」

「肉ねっ。まかせなさ~い。アッ!そう言えば香織ちゃん明日学校休みだよね?」

「うん。学校の創立記念日なんだ~。」

「明日用事あるから慎治の面倒見てくれない?」

「いいよ。友達と遊ぶ約束無いから。」

私は義姉と仲が良く、近所の人からも本当の姉妹みたいに見られます。

翌朝8時に起きると

両親と兄はもう仕事に行ってて義姉が出かける準備をしてました。

「オハヨー。奈美さんもう行くの?」

「うん。9時までには着かないといけないから、そろそろ出るわ。」

「慎治ちゃん寝てる?」

「さっきまで泣いてたけどね。ミルクやオムツやり方わかるよね?」

「うん。何回かやった事あるから大丈夫。」

「じゃあお願いねっ。いってきま~す!」

家には私と慎治ちゃんだけになりました。

私は朝食を食べて、慎治ちゃんの所に行き寝顔を眺めます。

赤ちゃんの寝顔ってすごく癒されますね。

しばらく可愛い寝顔を見てると表情が変わって来ました。

最初は、悪い夢でも見てるのかな?

と思ったのですがすぐに違うと判りました。

慎治ちゃんウンチしちゃったみたいです。

急いでウェットティッシュと

新しいオムツを準備して汚れたオムツを剥がし、

お尻を拭いてあげました。

一安心して新しいオムツを着けようとした時に

慎治ちゃんのちっちゃいチンチンが目に入り、

私はまじまじとみてしまいました。

2Cmくらいのチンチンを摘んで

いろんな角度から見ていたんですが、

自分自身のしている行動が恥ずかしくなり

触るのを止めてオムツを着けました。

オムツを着け終わると慎治ちゃんは安心したのかまた寝始めました。

それを見て私はリビングに戻りテレビを点けました。

昼前のテレビはどれも面白くありません。

暇なので友達から借りた映画を見る事にしました。

友達から聞いた映画の内容は、

体を持て余した主婦が訪問販売のお兄さんや

出掛けた先で知り合った男性と肉体関係を持つと言う内容でした。

再生するとわずか10分程でベットシーンが始まりました。

その女優さんはかなりの巨乳でした。

女の私でもくぎづけになる程です。

俳優さんに胸を揉まれて気持ち良さそうにしてる女優さんを見て

私も体が熱くなって来ました。

私も自然に手が動き自分の胸を揉み始めてました。

俳優さんは女優さんの胸に口を付け乳首を舌で舐めてました。

「人に胸触られるのってそんなに気持ち良いのかなぁ~」

確かに胸を揉むと気持ちいいですが、

映画の女優さんのような声を出す程の気持ち良さはありません。

なんか虚しくなった私は映画を最後まで見ずに片付けました。

スマホで出会い系を見始めましたが

登録する勇気が出なくてすぐにスマホを閉じました。

気分を変えてまたテレビを点けると

家の奥から慎治ちゃんの泣き声がしてきました。

私は慎治ちゃんの所に行き、

オムツの中を確認しましたがウンチでもオシ●コでもありません。

とりあえず慎治ちゃんを抱っこして揺らしても泣き止みません。

「慎治ちゃ~ん、何で泣いてるのかナ?」

と人差し指を慎治ちゃんの鼻に付けると

慎治ちゃんはパクリと私の指をくわえてしゃぶって来ました。

お腹が空いてると解り、

抱っこしたままキッチンに行きミルクを作りました。

「慎治ちゃ~ん、お待たせ!オッパイでちゅよ。」

と哺乳瓶を慎治ちゃんの口に近付けた瞬間、

さっきの映画を見てた時の事を思い出し、

私は慎治ちゃんに胸をしゃぶって貰おうと考えました。

哺乳瓶を置き、慎治ちゃんをリビングのソファーに一度置いて

服を脱ぎブラジャーを取りました。

そんなに胸は大きくありませんが慎治ちゃんは私の胸を見ると

手を伸ばしてオッパイを欲しがって来ます。

慎治ちゃんを抱き上げた瞬間

小さな手で私の胸をつかみ乳首をしゃぶってきました。

「アッ!」

思わず声を出してしまいました。

自分で触っていた時とは比べ物にならない程の気持ち良さです。

私は乳首をしゃぶってる慎治ちゃんを撫で優しく見つめました。

しかし、しゃぶってもしゃぶっても母乳が出るわけが無く、

慎治ちゃんも乳首から口を離し泣き出しました。

私は慌てて哺乳瓶を取りミルクを与えました。

慎治ちゃんがミルクを飲み干したのでもう一度胸を近付けましたが、

もう見向きもしません。

私はあきらめて慎治ちゃんを寝かし付け服を着ました。

一瞬でしたが、人に乳首を舐めて貰う気持ち良さが

ヤミツキになりその日の午後のミルクの前にも舐めて貰いました。

それからは時々義姉の目を盗んで

私のオッパイをあげてましたが、

慎治ちゃんが離乳食を食べるようになってからは

しゃぶってくれなくなりました。

あまりエッチな話しではありませんが、

私的には大胆な体験だったので書きました。

最後まで読んで貰えたらうれしいです。