無防備な妹のおっぱいや下着が見えて困る【エロ体験】

私には高校2年生になる妹がいます。

肉親である妹には全く性の対象として見る事はなかったのですがある日、両親が旅行で家を空けた日があったんです。

その間は妹と2人きりでした。

私も妹も自分の部屋にはエアコンが無いので、リビングでエアコンを効かせて涼みながらテレビを見ていました。

番組終わって妹がキッチンに行ったので、麦茶を注いでもらおうと声をかけました。

「ねぇねぇ」

「ん?なーに?」

妹がこちらを振り向いた時の何気ない仕草と表情がかなり可愛く思えて、思わずドキッとしてしまいました。

芸能人で言うなら、新垣結衣を見た時みたいな感じです。

そして、そのまま声も出ずただ見つめてたんですが、

「どうしたの…?お兄ちゃん」

と言われ、はっと我に返りました。

「あ、ごめんごめん。麦茶持ってきてもらっていいかな…」

と、妹なのに緊張していました。

「分かった♪いいよ」

何も知らない妹は明るく答えてくれました。

妹とは小さい頃から仲が良く、歳が一回りほど離れているので自分が親代わりだった面もあります。

それもあってか、妹は自分に素直に懐いてくれており、自分も可愛い妹だなという認識でした。

肉親なので、容姿など考えた事もなかったんですが、よく見ると可愛い。

その時は夏だったので妹は薄着で過ごす事が多く、嫌でも意識させられました。

デニムのミニスカにサイズの合ってない大きめなノースリーブ。

そんな格好で私の前をウロウロするので、ついつい目で追ってしまいました。

ソファーに座ってる時など、無防備にあぐらをかいたりするので、当然パンツは丸見えです。

しかも、大きめのノースリーブなので、前屈みになった時などおっぱいが乳首まで丸見えになります。

どうやら妹はノーブラで過ごしているようでした。

今までも同じような格好をしていたので、単に自分が意識してなかったから気付いていなかっただけみたいですね…。

そんな妹のおっぱいは、ほどよい感じの大きさで、乳輪も5円玉くらいのピンクの乳首…と、自分の理想のおっぱいでした。

あの日から、妹のおっぱいに触りたい衝動に駆られます。

ですが相手は妹です…でもいつかこの理性が壊れてしまうんじゃないかと…怖いです。


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