人生初の人のSEXを見てしまった・・【エッチ体験談】

はじめまして、あかり(仮名)と申します。

20歳を迎えたばかりの大学生です。

今回、人生初の人のSEXを見てしまったのでここに報告いたします。

それも、兄のSEXです・・・。

正直見たくなかったのですが、

不覚にもそれはとても刺激的でした。

彼氏のYは高校の同級生で、

高校卒業後から付き合うようになり、

既に交際二年目です。

もう付き合いも二年になると、

付き合い初めのドキドキやトキメキもなく、

SEXもYのペースに合わせるといった感じです。

私はそこまで性欲も強くなく、

どちらかというと淡白な方だと自負しております。

SEX自体嫌いではありませんが、

自分から激仕組み求めることは滅多にありません。

・・・が、あの日は私の性欲が爆発してしまったようです。

あれは先月の夏の日、Yと交際二年記念日のことです。

その日は暑く、デートの終わりにビアガーデンに向かい、

たらふく飲んだあと私の家へ二人で帰宅しました。

私は実家住まいで、部屋は二つ上の兄と同じです。

広めの部屋をカーテンひとつで隔てた簡素なプライベート空間です。

思春期はそれがもう嫌でたまりませんでしたが、

幸い兄とは適度に仲も良かったし、

お互い友達を連れ込み騒いでも喧嘩になったり

揉めたりしたことはありませんでした。

というのも、兄はもっぱら外で遊びまくるタイプで、

彼女や友達の家に入り浸ったりしていたので

部屋にはあまりいないようでした。

なので私はいつも安心して友達や彼氏を連れ込むのでした。

その日も兄はいないらしく家はシーンとしていて、

両親も旅行かなんかで留守にしていて、私はいつも通りYと寝ました。

その日は私もYもビアガーデンで飲みすぎたせいもあり、

お風呂を終えてSEXすることもなく爆睡でした。

一応記念日だというのに、こんなもんです。

夜中、喉が渇いてふと目を覚ますとYも一緒に起きました。

ゴクゴクとミネラルウォーターを飲み、

再び眠ろうとするとYの手が私の胸に伸びてきました。

「ヤりたくなってきた」

と言い、おっぱいをさわさわもみもみ。

どうやら一度寝て起きると性欲が沸き起こるらしいです。

それは私も同じみたいで、

触られるといつもよりも気持ちいい気がしました。

私のおまんこはキスとおっぱいへの愛撫だけでぐちょぐちょ。

指を入れられると卑猥な水音が部屋いっぱいに響きます。

「あっ、あん、あんっ」

指で掻き回されると気持ち良く、いつもは抑える声が今日は抑え切れません。

「Y、もう入れて?お願い」

懇願して手マンもそこそこに挿入してもらいました。

「ああっ、いいっ、ああんっ!」

いつもの何倍も声が出ます。

もう我慢できないほど気持ち良くって、

淫らになってしまいました。

その声に興奮してYもいつもより腰を激しく叩きつけてきます。

「イキそう」

「私も、イク、イク、あ、あぁっ・・・」

あっという間に果ててしまいました。

Yはいつも私のおっぱいに射精するのですが、

今日は勢いがよく顔まで飛んできました。

「顔射はダメっていったじゃん笑」

不意打ちの顔射に二人で笑い、

スッキリした私たちは再び眠る態勢になりました。

Yは横になり、ものの数分で寝たようですが、

私はまだ興奮冷めやらぬといった感じです。

部屋がしーんとなり、睡魔が来るのをジッと待っていました。

その時です。

微かに、ほんと微かに、クチュッと音が聞こえました。

最初は空耳かと思いましたが、耳を澄ませていると、

その音は確かに聞こえてきます。

クチュ、クチュ、その水音に混じり、

ガサガサと衣擦れの音。

それにハァハァと吐息まで聞こえてくるじゃありませんか!

その音は、カーテンの向こうから聞こえてきます。

まさか・・・!?そう思い、

私はまるで泥棒みたいにそーっと物音を立てないように

細心の注意を払いながらカーテンに近づきました。

慎重に覗くと・・・予感は的中。

兄が女の子を連れ込んでいました。

月明かりにぼんやりと浮かぶ影。

兄は上半身裸で下はタオルケットか何かで見えませんでしたが、

女の子は全裸。

片足にパンティがかけられていて、やたらと生々しい光景でした。

いつから兄はいたんだろう?

もしかしたら寝てた時に帰ってきたのかもしれません。

私は兄たちの存在に全く気づかずSEXし、

兄たちにSEXのあれこれを聞かれてしまったのです。

兄は女の子とキスをしながら、

指でまんこに刺激を与えているようでした。

さっき聞いたクチュクチュという音は手マンの音だったのです。

兄と女の子はカーテンを隔てて

私たちがいることを知っているにも関わらず

盛り上がっています。

私は兄に聞かれたというショックと、

明日からどういう態度を取ればいいのかと困惑していました。

そんな私をよそに、女の子は

「うう~ん」

となんとも悩ましげな声を漏らしています。

私はそれを聞き、もっと声を出せばいい、それでおあいこ、

と訳のわからないことを考えていました。

兄の声は全く聞こえませんが、

女の子はだんだんと声を出し、

女子特有の色っぽい喘ぎ声を漏らし始めました。

よくよく見ると、

ヤンキー風の兄には似つかわしくない可愛らしい女の子です。

たまに連れてくる彼女かなんだかわからない

ヤンキー女よりも全然可愛い。

プルプルと小ぶりのおっぱいも月明かりに照らされ、

兄が吸い付いています。

正直そんな姿見たくありませんでした。

よく兄に犯されて・・・とか、妹が可愛くてたまらない、

とかいうのをエロサイトで見かけますが、

私たち兄妹にはそんなのは全くありません。

なのでこんな姿を見てもショックばかり。

だけど、女の子があまりにも可愛い声で喘ぎ、

気持ち良さそうで、

その姿に私の身体の奥が熱くなるのを感じました。

その時に、ふと気配を感じ振り返ると、

Yが起きていました。

Y「もしかして隣ヤッてんの?」

Yが小声で聞いてきます。

私が小さく頷くと、Yは私の横からそっとカーテンを覗こうとします。

「ダメ!」

「いいじゃん」

「覗きなんてダメだよ」

今まで覗いていた私が止めた所でなんの説得力もありません。

結局Yと二人でしばらく覗いてしまいました。

兄達はすでに物音を気にしないくらい夢中になっているのか、

女の子も喘ぎまくり、

しばらくするとじゅぼじゅぼとフェラチオの音が響きます。

兄のおちんちんなんて見たくもなんともありませんが、

女の子はこちら側にお尻を向けてフェラしているので、

女の子のあそこはバッチリ見えました。

私よりも毛は濃い気がしましたが、

月明かりに照らされた女の子のおまんこはキラキラと光っていて綺麗でした。

Y「俺にもして」

二人に刺激され、

ビンビンなおちんちんをYは私の顔の前に突き出してきました。

私も知らず知らずに興奮していて、Yのおちんちんを思い切り口に含みました。

いつもよりもねっとりとした動きで舐めます。

Yはいつもよりも敏感にビクビクしていました。

Y「・・・あかり、隣見てみ」

フェラの途中だけど促されてカーテンを覗くと、

女の子は股をこれでもかと広げ、

兄にベロベロとおまんこを舐められていました。

「やぁん、A君、A君っ!」

Aとは兄の名前です。

女の子は気持ち良さそうに声をあげ、

グリグリとおまんこを兄に擦り付けていました。

ジュル、チュウチュウと最高にいやらしい音と、

おっぱいをプルンプルンさせながら悶える女の子を見て、

私もクンニしてほしい、と思ってしまいました。

だけどそんなこと恥ずかしくて言えない・・・

プライドが邪魔をします。

けれど、Yも私と同じくらい興奮しているので、

兄たちを真似て私の股もガバッと広げてきました。

あっという間にパンティを脱がされ、

クロッチ部分が既にぐちょぐちょになっているのを確認してYは言いました。

Y「どうして欲しい?」

こんなに挑発的で、いやらしい顔のYは初めて見ました。

私はその表情にたまらなくなり、

「舐めて、私のおまんこ舐めて」

淫らに懇願してしまいました。

こんなの初めてです。

恥ずかしいけれど、

私もあの女の子みたいに

気持ち良くなりたいという気持ちの方が大きかったのです。

もうあそこはトロットロです。

お尻の方まで汁が垂れているのがわかります。

Yはいきなりお尻の穴を舌でツンと突ついてきました。

「やっ!」

恥ずかしいけど、気持ちいい。

私は自ら足を広げ、Yにおまんこを見せつけました。

Y「すげぇ、溢れてくるよ」

「見て、もっと見て!舐めてっ」

もう隣に聞こえようがどうでもいい。

向こうだって楽しんでるし。

Yは乳首をいじりながらクンニしてくれて、

私は狂ったように喘ぎました。

ビラビラを自分の指で広げ、乳首を自分で触りながらです。

信じられない、こんなに淫らな自分がいたなんて。

「気持ちいいっ、ああん」

隣から、私に負けないくらいの喘ぎ声が聞こえてきます。

「A君、おっきい・・・あっ、あっ、あっ」

きっと挿入しているのでしょう。

リズミカルな喘ぎ声と、ギシギシと揺れる音が聞こえました。

兄の声は聞こえませんが、ハァハァと吐息は聞こえます。

私はそれを聞きながら、

恥ずかしいとか明日からの気まずさも全て飛んでしまい、

クリストスを刺激されてイッてしまいました。

知らず知らずに潮もふいたのか、

Yの手はびちょびちょに濡れていました。

「A君、イク、イッちゃう!」

隣ではクライマックス間近のようです。

私たちはそれを聞きながら1つに繋がりましたが、

Yのおちんちんはさっきよりも熱く硬い気がしました。

私は自ら腰を動かし、

騎乗位に持ち込み初めてというくらい激しく腰を動かしました。

自分の気持ちいいところにおちんちんが当たります。

騎乗位にハマってしまいそうです。

「ああんっ、あん、あん!」

私の声も我ながらいやらしいなと思いながらも声を止められません。

私はあっと言う間に絶頂を迎えました。

まだイッてないYは態勢をバックにして、ガンガンと突いてきます。

イッたばかりの私は敏感になっていて、またすぐにでもイキそうです。

Yは後ろから私のおっぱいを揉み、背中を舐めてきます。

その刺激だけでもおかしくなりそうなのに、

なんとおちんちんをおまんこに入れながら

指をお尻の穴に入れられました!

痛いやらなにやら、変な気持ちになってきます。

「すごいよぉ、Y、イク、イクぅぅぅ」

喘ぎ声というよりは絶叫に近かったかもしれません。

「中に出してぇ!」

と叫び、思い切り中に出してもらいました。

ドクドクと熱い精子を感じました。

ニュルンとおちんちんを抜く瞬間は、なんとも言えない感触です。

まだぐちゃぐちゃなあそこをYはなんと舐めてくれました!感動。

精子くせぇと笑いながら膣の中まで丁寧に舐めていました。

処理を終え、再び静寂が訪れ、頭も冷静になってきました。

明日からどうしよう・・・またそんな不安が私を襲います。

あんな淫らな姿を兄に見られ(聞かれて?)、

もしかしたらもう私を家から追放するかもしれない。

なんだか悲しくなって来ましたが、

SEXを二度もしたためすぐに寝てしまいました。

翌日、Yを見送り玄関にいたところ、

デートを終えたらしき兄と鉢合わせしてしまいました。

げっ!どうしよう!と思いましたが、

逃げるわけにも行かず立ちすくんでいました。

兄はそんな私に、一言だけ言いました。

「おまえ声デカすぎ」

それだけの注意で終わり、

普通の態度で安心しました。

本当に良かったです。

ただ、その日からお互い彼氏彼女の連れ込みは当たり前、

遠慮なく行為に勤しむようになりました。

いつか兄の喘ぎ声でも聞こうもんなら、

「声デカすぎ」

と反撃してやろうと思います。


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