一個上の彼女と部屋でエッチしてた時の話【エロ体験】

僕がまだ高校2年の頃、一個上の彼女と部屋でエッチしてた時の話。

その日はゴムがなく生で入れていたので、

イク寸前の所で抜いて彼女の巨乳に出しました。

普段だったらそこで終わりなんですが、

その日の僕はイッた直後だというのにまたすぐにエロい気分になり、

寝てる彼女の胸近くに跨りEカップの胸で挟んでもらいました。

彼女は「今イッたばっかなのに、もう大きくなってきてるよ」と

半分呆れたように言いながらも、

両手を使って胸でしっかり挟んでくれて

僕のものは完全に彼女の胸の中に収まり、

僕はその状態でゆっくり前後にこすってました。

といっても最初はイッたばかりなのでこそばゆい感じでしたが、

半勃ちになって来た頃、

彼女に少し口で咥えてもらって唾液でヌルヌルに…。

その状態で再び挟んでもらい、

本能に赴くままに腰を前後に動かし続けました。
ヌルヌルの状態で柔らかい巨乳に挟まれ、

僕の興奮は増し、自然と動きを速めていきました。

彼女は寝て挟んでいるだけなので、

僕からすれば一人でするオナニーに近いものがあり、

自分がイキたいタイミングでいつでもイケる状況でした。

当初の予定では、少しだけ胸で挟んでもらって、

後は口とかでしてもらおうと思ってたんですが、

予想以上にヌルヌルで気持ち良く、

僕の腰は止まりませんでした…。

そして…挟まれた状態のまま、

一気にイッてしまいました…。

2回目でしたが、

気持ち良かったせいか彼女の顔にも飛び、

少し怒られたのを覚えています。

今となってはもうできないと思いますが、

若かりし頃のエロいい思い出です。


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