パンティーを足の付け根ぐらいまで下ろして・・【エロ体験告白】

私が高校生の時の体験だけど、

いまだに忘れられない体験がある。

学校から電車に乗って帰っていて、

地元の駅に着いた時にトイレに行きたくなりトイレに行きました。

当時は駅全体が改装工事中で、

男女とも狭い通路の奥に簡単に作られたトイレでした。

男子トイレは入り口を入って右側に小便器がある簡単な作りで、

入ってしまえばすぐに便器が見えてしまいます。

その時男子トイレには俺だけいて、

女子トイレ側から二人組の話し声が聞こえました。

やたら大声で話していたので、

私はふざけあっているのだろうと思いションベンをしていましたが、

その時いきなり二人組が大声で笑い出したのです。

何を間違えたのか2人のうち1人が男子トイレに間違えて入ってきて・・・

私と目が合った後に下に目が行き私のチンコを見てしまいました。

私「???」

女子高生A「すみません」

・・・っと謝って、女子トイレに笑いながら戻っていきました。

制服から別の高校の生徒だとわかったので、

別に知らない人だからどうでもいいやと私は考えてました。

その後、女子トイレ側から何も聞こえなくなり、

今の話をしているんだろうなと考えながら

水道にて手を洗いトイレから出たのですが、

トイレを出て女子トイレ側を見ると、

さっきとは別の女子高生が覗くように、

隠れながら私を見ていました。

私と目線が合った後、

すぐに顔を引っ込めました。

私は恥ずかしくなり、

すぐにどこかに逃げようとトイレから離れようとしたら・・・。

女子高生A「すみません」

私「はい???」

今度は私のチンコを見た女子高生が1人で女子トイレの前に立って、

いきなりスカートを持ち上げ、

私にパンティーを見せてきたのです。

白の柄なしでレースだったと思います。

次にパンティーを足の付け根ぐらいまで下ろして、

スカートを捲くりました。

とても恥ずかしいのか目は閉じていて、

下を向いてましたが女の子のマン毛が見え、

その下に割れ目が見えました。

2、3秒ぐらいでしたが黙って見てしまいました。

女子高生B「ちょっといつまで見せてるのよ」

女子高生A「いや~、恥ずかしい~~~~~~」

・・・と言いながら女子トイレに戻って行きました。

私は周りを見渡し、

誰もいない事を確認してすぐに駅から逃げるように家に帰りました。

その時は「こっちの方が恥ずかしい」と思ったし、

もし私の知人に見られていたりでもしたらと思うと、

とても落ち着いていられませんでした。

今思えば俺のチンコを見てしまったから、

逆に自分のマンコを見せてきたのだと思います。

そんな事をしなくてもよかったのに。